indigo la End 恋の底
楽曲情報
恋の底 歌indigo la End 作詞川谷 絵音 作曲川谷 絵音
10thアルバム「満ちた紫」11曲目
※このタイピングは「恋の底」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かわいいこいにはたびさせてまずしいあいならのみこんで)
可愛い恋には旅させて 貧しい愛なら飲み込んで
(ひとりになったらとじてみるたぶんいまがそここれいかはない)
一人になったら閉じてみる 多分今が底 これ以下はない
(ぼくはおさなさをひみつにしたままとてもしずかだなんにもいなかった)
僕は幼さを秘密にしたまま とても静かだ 何にもいなかった
(だんだんのびてだんだんつかれてたんたんといきをすう)
だんだん伸びて だんだん疲れて 淡々と息を吸う
(ぼくはなんまんかいもそうやってしがみついたはなしはんぶんみだれとんでった)
僕は何万回もそうやってしがみついた 話半分乱れ飛んでった
(きみがいないだけのよるをくうそだてちゃっただれかをねらって)
君がいないだけの夜を食う 育てちゃった誰かを狙って
(じゅうをかまえたよなんてそこだ)
銃を構えたよ なんて底だ
(あたらしいくつにつばはいてめいしんにだきついてあるいた)
新しい靴に唾吐いて 迷信に抱きついて歩いた
(ふたりだったらきにしなかったきみがいたらそとにでなかった)
二人だったら気にしなかった 君がいたら外に出なかった
(きみはするどさをひみつにしたままとてもしずかだなんにもいなかった)
君は鋭さを秘密にしたまま とても静かだ 何にもいなかった
(だんだんのびてだんだんつかれてたんたんといきをすう)
だんだん伸びて だんだん疲れて 淡々と息を吸う
(ぼくはなんまんかいもそうやってしがみついたはなしはんぶんみだれとんでった)
僕は何万回もそうやってしがみついた 話半分乱れ飛んでった
(きみがいないだけのよるをくうそだてちゃっただれかをねらって)
君がいないだけの夜を食う 育てちゃった誰かを狙って
(じゅうをかまえたよこいのそこだ)
銃を構えたよ 恋の底だ
