utopia or dystopia
※このタイピングは「UTOPIA OR DYSTOPIA」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
歌詞(問題文)
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(きっとぼくらはおとなたちのしっぱいさく)
きっと僕らは大人達の失敗作
(なりすましただけのはんらんぶんし)
成りすましただけの反乱分子
(かなあみごしのりゅうせんけいを)
金網越しの流線形を
(ばれないようににらみつけていた)
バレないように睨みつけていた
(だれかがつくったりそうのなかで)
誰かが創った理想の中で
(まちがっていればゆびをさされた)
間違っていれば指を刺された
(みんなにとってやさしいせかいで)
「みんな」にとって優しい世界で
(みえないだれかがないていた)
見えない誰かが泣いていた
(わらっているだけのうごうのしゅう)
笑っているだけの烏合の衆
(しりもしないくせにずっとnoという)
知りもしないくせにずっと「NO」と言う
(せいじょうとかかちかんとかそんなりろんぶそうでぼくらにむのうという)
正常とか価値観とか そんな理論武装で僕らに無能と言う
(たとえまちがっているとわかっても)
たとえ間違っていると理解っても
(おもいだせいきるってなんなのか)
思い出せ、生きるってなんなのか
(いまをかえたいとそうねがうならそのこころでいまをいけ)
今を変えたいとそう願うなら その心で今を行け
(もうまようなとまるなぶっこわしていけせかいごと)
もう迷うな 止まるなぶっ壊していけ世界ごと
(そのねつでつらぬいてどこまでもいけ)
その熱で貫いて どこまでも征け
(じぶんすらあいせないそんなしょうそうにおびえるな)
自分すら愛せない そんな焦燥に怯えるな
(ぼくらまだここでいま)
僕らまだ ここで今
(いきをしているんだろ)
息をしているんだろ
(ちんもくだけがぼくらのきゅうさいさく)
沈黙だけが僕らの救済策
(そうやってごまかすけいはくかんじょう)
そうやって誤魔化す軽薄感情
(くさびのようにうちつけられた)
楔のように打ち付けられた
(じょうしきになにのかちもないのに)
常識に何の価値も無いのに
(きょうきでかためたしそうのなかじゃ)
狂気で固めた思想の中じゃ
(なにがいじょうかもきづけないまま)
何が異常かも気付けないまま
(みんなにとってやさしいせかいで)
「みんな」にとって優しい世界で
(さけんだこえすらきえていく)
叫んだ声すら消えていく
(いまをかえたいとそうねがうならそのこころでいまをいけ)
今を変えたいとそう願うなら その心で今を行け
(もうにげるなそらすなもうじぶんにうそをつくな)
もう逃げるな 逸らすな もう自分に嘘をつくな
(そのねつでつらぬいてどこまでもいけ)
その熱で貫いて どこまでも征け
(はたをあげむねをはれそのかくごにひをともせ)
旗を上げ胸を張れ その覚悟に灯をともせ
(ぼくらまだここでいま)
僕らまだ ここで今
(いきをしているんだろ)
息をしているんだろ
(もうまようなとまるなぶっこわしていけせかいごと)
もう迷うな 止まるな ぶっ壊していけ世界ごと
(そのねつでつらぬいてどこまでもいけ)
その熱で貫いて どこまでも征け
(そのてでつかめよこんなげんじつにおびえるな)
その手で掴めよ こんな現実に怯えるな
(ぼくらまだここでいま)
僕らまだ ここで今
(いきをしているんだろ)
息をしているんだろ