宙(SORA)/King & Prince
楽曲情報
宙(SORA) 歌King & Prince 作詞田鹿ゆういち 作曲田鹿ゆういち
歌詞タイピング
宙(SORA)/King & Prince 2019年4月3日リリース
※このタイピングは「宙(SORA)」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そんなきみのことをおもいだすあさはゆめをみないいつもどおり)
そんなキミのことを思い出す朝は 夢を見ない いつも通り
(あたらしいまちはるかぜのにおいおきにいりのきょくそれでもこえがきこえる)
新しい街 春風の匂い お気に入りの曲 それでも声が聞こえる
(しんごうまちまえをとおりすぎるくるまあのころのきみにかさなってみえる)
信号待ち 前を通り過ぎる車 あの頃のキミに重なって見える
(ねえ、なにをささげればときはもどるの?)
ねえ、何を捧げれば時は戻るの?
(ことばがちゅうにまってこわれたとしてもこのおもいはこをえがいて)
言葉が宙に舞って壊れたとしても この想いは弧を描いて
(きみにとどくはずきみにとどいてこんどはそのてをはなさないよ)
キミに届くはず キミに届いて 今度はその手を離さないよ
(いつかのきみがいう「このままでいいの?」こたえられなかったぼくは)
いつかのキミが言う 「このままでいいの?」 答えられなかった僕は
(ひとつひとつことばにしてこのそらのむこうに)
ひとつひとつ言葉にして このソラの向こうに
(きえてしまわぬようにこえにかえて)
消えてしまわぬように 声にかえて
(きっときみがぼくをおもいだすとしたらこんなふうにあめがふって)
きっとキミが僕を思い出すとしたら こんな風に雨が降って
(まっかなめでぼくをじっとみつめ)
真っ赤な目で 僕をじっと見つめ
(すぐにせをむけたあのよるかもしれないね)
すぐに背を向けた あの夜かもしれないね
(せんたくしというなのもちきれないふうせんをにぎりしめて)
選択肢という名の 持ちきれない風船を握りしめて
(きがついたらてのなかの1ばんだいじなものがとんでいったんだ)
気がついたら手の中の 1番大事なものが飛んでいったんだ
(ことばがちゅうにまってこわれたとしても)
言葉が宙に舞って壊れたとしても
(このおもいはこをえがいてきみにとどくはずきみにとどいて)
この想いは弧を描いて キミに届くはず キミに届いて
(こんどはそのてをはなさないよ)
今度はその手を離さないよ
(あめがあがってそっとひかりがさしたらこのおもいはにじにかわり)
雨があがってそっと光が差したら この想いは虹に変わり
(きみにとどくはずきみにとどいてさがしてたこたえをみつけたよ)
キミに届くはず キミに届いて 探してた答えを見つけたよ
(すぐにてをにぎってつたえたいけどいまのぼくにできることは)
すぐに手を握って伝えたいけど 今の僕にできることは
(ひとつひとつことばにしてこのそらのむこうの)
ひとつひとつ言葉にして このソラの向こうの
(きみがわらうばしょへこえにかえて)
キミが笑う場所へ 声にかえて