星降る夜に花束を
楽曲情報
星降る夜に花束を 歌ゲスの極み乙女。 作詞川谷 絵音 作曲川谷 絵音
ゲスの極み乙女。の曲です。
ゲスの極み乙女。のファースト・フル・アルバム「魅力が凄いよ」に収録されている「星降る夜に花束を」という曲の歌詞タイピングです。
※このタイピングは「星降る夜に花束を」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(うだるようなくうきをまさぐって)
うだるような空気をまさぐって
(むひょうじょうながれきをひろいあう)
無表情な瓦礫を拾いあう
(てりとりーのそとにはいきません)
テリトリーの外には行きません
(そんなやくそくいつかしたよね)
そんな約束いつかしたよね
(あたらしいじかんをほうむるよる)
新しい時間を葬る夜
(なにもしらぬぼくらはおなじように)
何も知らぬ僕らは同じように
(いつかなくなるこのせかいで)
いつかなくなるこの世界で
(ずっとずっとほしをみていた)
ずっとずっと星をみていた
(さいしゅうかいでみせたきはくも)
最終回で見せた気迫も
(あなたのまえではきはくになる)
あなたの前では希薄になる
(きっとむきあうのがこわくなる)
きっと向き合うのが怖くなる
(どうじにながれるかなしいおと)
同時に流れる悲しい音
(まんねんしらふなぼくでさえも)
万年シラフな僕でさえも
(きょうくらいはゆるしてください)
今日くらいは許してください
(はいはい、いまからむかいますよ)
はいはい、今から向かいますよ
(さいはいはみかたしてくれるかな)
采配は味方してくれるかな
(ひだりてにはあなたがすてたもの)
左手にはあなたが捨てたもの
(みぎてにはあなたからのあいを)
右手にはあなたからの愛を
(ひだりてにはあなたがすてたもの)
左手にはあなたが捨てたもの
(みぎてにはあなたからのあいを)
右手にはあなたからの愛を
(ひだりてにはあなたがすてたもの)
左手にはあなたが捨てたもの
(みぎてにはあなたからのあいを)
右手にはあなたからの愛を
(ひだりてにはあなたがすてたものみぎてには)
左手にはあなたが捨てたもの 右手には
(どれだけうばってどれだけあたえた?)
どれだけ奪ってどれだけ与えた?
(ほしになったってぼくはわからなかった)
星になったって僕はわからなかった
(これだけうばってこれだけあいして)
これだけ奪ってこれだけ愛して
(いのりあったこたえはでぬままつぎのよるさ)
祈りあった答えは出ぬまま次の夜さ
(ほんとうはじぶんをけしさって)
本当は自分を消し去って
(たからかにうたうはずのめろでぃ)
高らかに歌うはずのメロディ
(なんかわからなくなってきたよ)
何か分からなくなってきたよ
(うたわれるべきかなしいめろでぃ)
歌われるべき悲しいメロディ
(ほんとうはじぶんをけしさって)
本当は自分を消し去って
(たからかにうたうはずのめろでぃ)
高らかに歌うはずのメロディ
(なんかわからなくなってきたよ)
何か分からなくなってきたよ
(うたわれるべきかなしいめろでぃ)
歌われるべき悲しいメロディ
(うだるようなくうきをまさぐって)
うだるような空気をまさぐって
(むひょうじょうながれきをひろいあう)
無表情な瓦礫を拾い合う
(てりとりーのそとにはいきません)
テリトリーの外には行きません
(そんなやくそくいつかしたよね)
そんな約束いつかしたよね
(あたらしいじかんをほうむるよる)
新しい時間を葬る夜
(なにもしらぬぼくらはおなじように)
何も知らぬ僕らは同じように
(いつかなくなるこのせかいで)
いつかなくなるこの世界で
(ずっとずっとほしをみていた)
ずっとずっと星をみていた
(ひだりてにはあなたがすてたもの)
左手にはあなたが捨てたもの
(みぎてにはあなたからのあいを)
右手にはあなたからの愛を
(ひだりてにはあなたがすてたもの)
左手にはあなたが捨てたもの
(みぎてにはあなたからのあいを)
右手にはあなたからの愛を
(ひだりてにはあなたがすてたもの)
左手にはあなたが捨てたもの
(みぎてにはあなたからのあいを)
右手にはあなたからの愛を
(ひだりてにはあなたがすてたものみぎてには)
左手にはあなたが捨てたもの 右手には
(どれだけうばってどれだけあたえた?)
どれだけ奪ってどれだけ与えた?
(ほしになったってぼくはわからなかった)
星になったって僕はわからなかった
(これだけうばってこれだけあいして)
これだけ奪ってこれだけ愛して
(いのりあったこたえはでぬままぼくはなんかいも)
祈りあった答えは出ぬまま僕は何回も
(ほしふるよるにはなたばをもって)
星降る夜に花束を持って
(くりかえしたあとのまつりのように)
繰り返した後の祭りのように
(せりふをなんかいいったところで)
セリフを何回言ったところで
(もどらないきょうをもやすだけ)
戻らない今日を燃やすだけ
(ほしふるよるにはなたばをもって)
星降る夜に花束を持って
(くりかえすさいごのあいのことばも)
繰り返す最後の愛の言葉も
(なんかいへんじをまったところで)
何回返事を待ったところで
(もどらないもどらないもどらない)
戻らない戻らない戻らない