風にキンモクセイ 日向坂46
楽曲情報
風にキンモクセイ 歌日向坂46 作詞秋元康 作曲野村陽一郎
※このタイピングは「風にキンモクセイ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かぜにきんもくせいあまいかおりがした)
風にキンモクセイ 甘い香りがした
(ぼくのさっかくかどこにもさいてない)
僕の錯覚か どこにも咲いてない
(なつがおわるけしきはそういつだっておぼえているのに)
夏が終わる景色は そういつだって覚えているのに
(あきがはじまるそらはどこからか)
秋が始まる空はどこからか
(ばいとにむかうこくどうげんつきばいくをとばしてふとおもう)
バイトに向かう国道 原付バイクを飛ばして ふと思う
(どうしてぶるぞんきてこなかったんだろう)
どうしてブルゾン着て来なかったんだろう?
(heyいつのまにゆうぐれがこんなにはやくなったのか)
Hey!いつのまに夕暮れが こんなに早くなったのか?
(heyせつなくてひとこいしいきがしてくる)
Hey!切なくて人恋しい気がしてくる
(heyへっどらいとてらすぼくのこころのむこう)
Hey!ヘッドライト照らす僕の心の向こう
(すきなんていえなかったこうかいすぎたこうかいいまさら)
好きなんて言えなかった後悔 過ぎた後悔 い・ま・さ・ら
(あのままあついなつがおわらなきゃよかったのに)
あのまま暑い夏が終わらなきゃ良かったのに
(ずっとつづくとおもいこんでいただけど)
ずっと続くと思い込んでいた だ・け・ど
(ちっくたっくとけいのはりがかってにすすんでしまう)
チックタック 時計の針が勝手に進んでしまう
(おとなになるってざんこくだよ)
大人になるって残酷だよ
(まさかきんもくせいそっとみみもとで)
まさかキンモクセイ そっと耳元で
(おしえられたんだきせつはめくられてく)
教えられたんだ季節は捲られてく
(やけたはだまであせてこころにぽっかりあながあいた)
灼けた肌まで褪せて 心にぽっかり穴が空いた
(たのしかったあのひびはどこいった)
楽しかったあの日々はどこ行った?
(heyほしぞらはぼくたちのなにをおぼえてるのか)
Hey!星空は僕たちの何を覚えてるのか?
(heyなもしらぬとおいほしがふとかがやく)
Hey!名も知らぬ 遠い星がふと輝く
(heyおもいではいつもふりかえるとうつくしい)
Hey!思い出はいつも振り返ると美しい
(もしすきだといえたならどうなってたあいたい)
もし好きだと言えたならどうなってた?あ・い・た・い
(これからおとなになってどういきればいいのか)
これから大人になってどう生きればいいのか
(こいをのがしたこのむねのいたみそうだ)
恋を逃したこの胸の痛み そ・う・だ
(そうかんたんにはわすれられぬできごとってたいせつだ)
そう簡単には忘れられぬ出来事って大切だ
(いつかはじんせいのちずになる)
いつかは人生の地図になる
(そういままではごくふつうのにちじょうだとおもってたけど)
そう今まではごく普通の日常だと思ってたけど
(おなじきょうはにどとやってこないんだね)
同じ今日は二度とやって来ないんだね
(このしゅんかんをいきるっていうのは)
この瞬間を生きるっていうのは
(できることをぜんぶやること)
できることを全部やること
(すべてをすてようこころのこり)
全てを捨てよう 心残り
(だれかのせいにできないじぶんのおくびょうさ)
誰かのせいにできない自分の臆病さ
(ふられたっていいじゃないかいまはあきだ)
振られたっていいじゃないか?い・ま・は 秋だ
(もういちど)
もう一度…
(あのままあついなつがおわらなきゃよかったのに)
あのまま暑い夏が終わらなきゃよかったのに
(ずっとつづくとおもいこんでいただけど)
ずっと続くと思い込んでいた だ・け・ど
(ちっくたっくとけいのはりがかってにすすんでしまう)
チックタック時計の針が 勝手に進んでしまう
(おとなになるってざんこくだよ)
大人になるって残酷だよ
(まさかきんもくせいそっとみみもとで)
まさかキンモクセイ そっと耳元で
(おしえられたんだきせつはめくられてく)
教えられたんだ 季節は捲られてく
(かぜにきんもくせいあまいかおりがした)
風にキンモクセイ 甘い香りがした
(ぼくのさっかくかどこにもさいてない)
僕の錯覚か どこにも咲いてない