夢想のDesert Wine

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投稿者投稿者たなか  いいね0  お気に入り登録
プレイ回数3  難易度(3.1) 951打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 夢想のDesert Wine  歌HiMERU(笠間淳)  作詞松井洋平  作曲ひろせひろせ
※このタイピングは「夢想のDesert Wine」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(まどわすりんかくにふれてみたいかい?) 惑わす輪郭に 触れてみたいかい? (ここにいるのに、いないようなまぼろしに) ここにいるのに、いない様な幻に (やどるのがたしかなおもいなら) 宿るのが確かな想いなら (かわいたさばくのきゅうりょう) 乾いた砂漠の丘陵 (しせんまといおどるきょうぞう) 視線纏い踊る鏡像 (しろいさりゅうにやきつけるたいようさ) 白い砂粒に焼き付ける太陽さ (うつろいゆくせかいでたしかなものなんてなくたって) 移ろいゆく世界で 確かなものなんてなくたって (それでもほしいとねがうなら) それでも欲しいと願うなら (たがいこがしてしまうほどに) 互い焦がしてしまうほどに (こがれてくねつをはなって) 焦がれてく熱を放って
(ゆらめきながらしんきろうをむすぼう) 揺らめきながら蜃気楼を結ぼう (かんびなうそのさそいにまで) 甘美な嘘の誘いにまで (まとわりつくにがいざんぞうに) 纏わりつく苦い残像に (みをゆだねてくれるきみには) 身を委ねてくれる君には (うけとってほしいんだ) 受け取って欲しいんだ (かたちのさだまらないほのおを) 形の定まらない炎を (おくそこにひめるじぶんの) 奥底に秘める自分の (あふれてしまうかんじょうが) 溢れてしまう感情が (かぜにまいちるせつなだとしたって) 風に舞い散る刹那だとしたって (そのひとみにうつるまやかしでもかまわないのさ) その瞳に映る まやかしでも構わないのさ (それでもほしいとねがうから) それでも欲しいと願うから (ときをのみほしてしまって) 時を飲み干してしまって (ゆめがきえるまででいいんだ) 夢が消えるまででいいんだ (かげろうからませてよるへとしずんでいこう) 陽炎絡ませて夜へと沈んでいこう (くうはくをさまよっていたんじゃないことにきづいて) 空白を彷徨っていたんじゃないことに気付いて (つきのひかりがうつしだす) 月の光が映し出す (からのぐらすのようなとうめいだったむねに) 空のグラスのような 透明だった胸に (おもいでをそそいでくれたときを) 想い出を注いでくれた時を (むそうのdesert wineそのあまさにおぼれるほど) 夢想のDesert Wine その甘さに溺れるほど (かわいてまぼろしにようけれど) 渇いて幻に酔うけれど (いつかのみほしてしまってゆめがきえるまででいいんだ) いつか飲み干してしまって 夢が消えるまででいいんだ (かげろうからまるよるにそっとほのおをゆらめかそう) 陽炎絡ませる夜にそっと炎を揺らめかそう (このままuhh) このまま…Uhh

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