インフェルノ ミセス
楽曲情報
インフェルノ 歌Mrs. GREEN APPLE 作詞大森元貴 作曲大森元貴
Mrs.GREEN APPLEさんのインフェルノです!
インフェルノ!アニメ「炎炎ノ消防隊」の第1期第1クールのオープニング主題歌です!ロックな感じが最高に大好きです!
※このタイピングは「インフェルノ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ノラえもん | 6177 | A++ | 6.9 | 90.3% | 145.2 | 1004 | 107 | 43 | 2026/10/15 |
| 2 | Nana | 5416 | B++ | 5.7 | 94.8% | 176.5 | 1011 | 55 | 43 | 2026/10/09 |
| 3 | ナッツ | 1644 | G++ | 1.7 | 93.5% | 569.9 | 1007 | 70 | 43 | 2026/10/15 |
関連タイピング
-
Mrs.GREEN APPLEさんのダンスホールです!
プレイ回数17 歌詞1062打 -
Mrs.GREEN APPLEさんの青と夏!
プレイ回数28 歌詞1032打 -
Mrs.GREEN APPLEさんの点描の唄です!
プレイ回数21 歌詞838打 -
Mrs.GREEN APPLEさんの僕のことです!
プレイ回数52 歌詞かな1153打 -
Mrs.GREEN APPLEさんのBrand Newです!
プレイ回数23 歌詞かな808打 -
大森元貴さんのFrenchです!
プレイ回数14 歌詞かな859打 -
Mrs.GREEN APPLEさんのlulu.です!
プレイ回数25 歌詞979打 -
大森元貴さんのメメント・モリです!
プレイ回数14 歌詞760打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(てらすはやみ)
照らすは闇
(ぼくらはあるきなれてきたひびもとうた)
僕らは歩き慣れてきた日々も淘汰
(ゆめはあんたいなくらしだが)
夢は安泰な暮らしだが
(しげきぶそくゆえにたらたら)
刺激不足故にタラタラ
(てらすはやみ)
照らすは熄み
(ぼくらのあるきなれていたみちはどこだ)
僕らの歩き慣れていた道はどこだ
(ときはたまにしゃくだが)
時はたまに癪だが
(ぬくもりにつつまれただ)
温もりに包まれ只
(ほむらがたつ)
炎が立つ
(しるべのほうへ)
導の方へ
(おもいだすはやさしいめろでぃー)
思い出すは優しいメロディー
(えいえんはないんだとないんだという)
永遠は無いんだと 無いんだと云フ
(それもまたいいねとわらってみる)
それもまたイイねと笑ってみる
(かがやけばいつかはひかりもたえる)
輝けばいつかは光も絶える
(ぼくらはいのちのひがきえるそのひまであるいてゆく)
僕らは命の火が消えるその日まで歩いてゆく
(ところでなぜ)
ところで何故
(ぼくらはしこうをきゅうにやめているんだ)
僕らは思考を急に辞めているんだ
(ゆめはあんたいなくらしだが)
夢は安泰な暮らしだが
(ちしきぶそくゆえにはらはら)
知識不足故にハラハラ
(しょくせばyummy)
食せば Yummy
(よすがにすがりついたままくちていくんだ)
ヨスガに縋り付いたまま朽ちて行くんだ
(ここはごうかのなかだが)
ここは業火の中だが
(きずあとがひりつきただ)
傷跡がヒリつき只
(みなもがたつ)
水面が立つ
(ひかりのほうへ)
光の方へ
(てをとるあたらしいめもりー)
手を取る新しいメモリー
(よぞらがわかつ)
夜空が分かつ
(しるべのほうへ)
導の方へ
(さえぎるはかたくるしいせおりー)
遮るは堅苦しいセオリー
(えいえんはないんだとないんだという)
永遠はないんだと 無いんだと云フ
(やっぱくるしいねとないてみる)
やっぱ苦しいねと泣いてみる
(ふうせんもいつかはしぼむかわれる)
風船もいつかは萎むか割れる
(ぼくらはいのちのいずみをまもりつづけてつないでゆく)
僕らは命の泉を守り続けて繋いでゆく
(まなびきれずにそつぎょう)
学びきれずに卒業
(つたえきれずにしつれん)
伝えきれずに失恋
(あそびきれずにけつべつ)
遊びきれずに決別
(めんどうくさいが)
面倒臭いが
(じごくじゃあるまいし)
地獄じゃあるまいし
(おとがでるがんぐも)
音が出る玩具も
(いたみをとばすまほうも)
痛みを飛ばす魔法も
(ぜんぶぼくにとってのたからもの)
全部僕にとっての宝物
(えいえんはないんだとないんだという)
永遠は無いんだと 無いんだと云フ
(ぼくらはいのちのひがきえるそのひまであるいてゆく)
僕らは命の火が消えるその日まで歩いてゆく