情京/悠馬
楽曲情報
情京 歌悠馬 作詞悠馬 作曲RYOTA SAITO
※このタイピングは「情京」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぬぎすてたくつした)
脱ぎ捨てた靴下
(つみあがるせいかつにそまった)
積み上がる生活に染まった
(つけっぱのかんきせんがあざわらう)
つけっぱの換気扇が嘲笑う
(ねがってないみらいに)
願ってない未来に
(ぼくはねころがりなにしている)
僕は寝転がり何している
(おなじようなひびにこころはさめてくだけ)
同じような日々に心は冷めてくだけ
(なぜだろうきみのことばっかおもいだして)
なぜだろう 君のことばっか思い出して
(どうしてるかな)
どうしてるかな?
(ぼくはぼくのあすをえがくためけんそうのなかとびこんだ)
僕は 僕の明日を描くため 喧騒の中飛び込んだ
(みがってなさよならにうなずいたきみ。)
身勝手なさよならに頷いた君
(ほんとうはどうおもっていたの)
本当はどう思っていたの?
(むすうにかがやくほしをながめてはどれをえらぼうか)
無数に輝く星を 眺めては どれを選ぼうか
(わらいあっていたひとけないかえりみち)
笑い合っていた ひとけない帰り道
(つかみとれるとおもってたあのころのゆめ)
掴み取れると思ってた あの頃の夢
(まちのひかりにぼやけてしまったな)
街の光にぼやけてしまったな
(なぜだろう)
なぜだろう
(たのしかったことばっかおもいだして)
楽しかったことばっか思い出して
(どうしてるかな)
どうしてるかな?
(きみはきみのいまをいきていて)
君は君の今日を生きていて
(かわらぬえがおのまま)
変わらぬ笑顔のまま?
(わがままないつものいざないうなずいたきみ)
わがままないつもの誘い 頷いた君
(ほんとうはどうおもっていたの)
本当はどう思っていたの?
(こうさてんさいしょのひもふみきりさいごのひも)
交差点 最初の日も踏切 最後の日も
(ぼくはこえをかけられなかった)
僕は声を掛けられなかった
(きみがねおちしたよるもつながらなかったでんわも)
君が寝落ちした夜も 繋がらなかった電話も
(ぼくはねむれなかったんだ)
僕は眠れなかったんだ
(こうかいばっかぼくはぼくのままでおなじまま)
後悔ばっか 僕は僕のままで 同じまま
(あのひとかわらぬまま)
あの日と変わらぬまま
(みがってなさよならにうなずいたきみ)
身勝手なさよならに頷いた君
(ほんとうはどうおもっていたの)
本当はどう思っていたの?
(ぬぎすてたくつした)
脱ぎ捨てた靴下
(つみあがるせいかつにそまった)
積み上がる生活に染まった
(にぎりしめたひかりにてらされている)
握りしめた光に照らされている