BTS Blue&Grey

・スマホ向けフリック入力タイピングはこちら
※アプリのインストールが必要です。
・PC向けタイピングはこちら
タブレット+BlueToothキーボードのプレイもこちらがオススメです!
Webアプリでプレイ
投稿者投稿者yuki.jm  いいね0  お気に入り登録
プレイ回数2  難易度(4.5) 2105打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 BLUE AND GREY  歌防弾少年団(BTS)  作詞HISS NOISE  作曲HO SEOK JEONG
※このタイピングは「BLUE AND GREY」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

関連タイピング

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示
(ぼくのてんしはどこにいるの、いちにちのまくがおりていく) 僕の天使はどこにいるの、一日の幕が下りていく (おねがいだれかきて、ぼくをたすけにきて) お願い誰か来て、僕を助けに来て (つかれはてたいちにちのためいきしかないんだ、ひとびとはみんなしあわせそうにみえる) 疲れ果てた一日のため息しかないんだ、人々は皆幸せそうに見える (ぼくにもめをむけてくれないかな?ゆううつでさえないぼくだから) 僕にも目を向けてくれないかな?憂鬱で冴えない僕だから (かがみにうつったなみだのいみは、えがおにかくしたぼくのいろは、あおとはいいろ) 鏡に映った涙の意味は、笑顔に隠した僕の色は、青と灰色 (どこからまちがえてしまったのかよくわからないんだ) どこから間違えてしまったのかよく分からないんだ (おさないころからあたまのなかに”あおいぎもんふ”があって) 幼い頃から頭の中に”青い疑問符”があって (もしかするとそいつのせいでいきいそいでいたのかもしれないな) もしかするとそいつのせいで生き急いでいたのかもしれないな (でもうしろをふりかえるとただここにたっていて) でも後ろを振り返るとただここに立っていて (ぼくをのみこもうとするおそろしいかげがあった、いまだにぼくの”あおいぎもんふ”のしょうたいは) 僕を飲み込もうとする恐ろしい影があった、未だに僕の”青い疑問符”の正体は
(やっぱり”ふあん”なのか”ゆううつ”なのか) やっぱり”不安”なのか”憂鬱”なのか (ひょっとしてほんとうは”こうかいというどうぶつ”なのか) ひょっとして本当は”後悔という動物”なのか (そうでなければ、こどくがうんだぼくじしんなのだろうか) そうでなければ、孤独が生んだ僕自身なのだろうか (あいかわらずわからないままのおそろしい”あお”) 相変わらず分からないままの恐ろしい”青” (かまれないようにとねがってでぐちをさがすよ、ぼくはいまよりしあわせになりたいだけなんだ) 噛まれないようにと願って出口を探すよ、僕は今より幸せになりたいだけなんだ (ひえきったぼくをどうかとかしてよ、もうかぞえきれないほどさしだしたこのては) 冷え切った僕をどうか溶かしてよ、もう数えきれないほど差し出したこの手は (いろをなくしたこだまのよう、あぁ、このばしょはとてもおもくるしくかんじるよ) 色をなくしたこだまのよう、あぁ、この場所はとても重苦しく感じるよ (ぼくはひとりぼっちでうたっているみたい) 僕はひとりぼっちで歌っているみたい (ぼくはただもうすこししあわせになりたいだけなんだ、それすらもおおきなよくなのかな) 僕はただもう少し幸せになりたいだけなんだ、それすらも大きな欲なのかな (さむいふゆのまちをあるいてるときにかんじた) 寒い冬の街を歩いてる時に感じた (はやまっていくしんぞうのこどうおんをいまもかんじたりする) 速まっていく心臓の鼓動音を今も感じたりする (「だいじょうぶ」なんていわないで、「だいじょうぶ」なわけないから) 「大丈夫」なんて言わないで、「大丈夫」なわけないから (おねがい、ぼくひとりでおいていかないで、ほんとにつらすぎるんだ) お願い、僕ひとりで置いていかないで、ほんとに辛すぎるんだ (いつもあるいてるみちといつもあびているひかり) いつも歩いてる道といつも浴びている光 (でもきょうはなんだかみなれないけしき、にぶったのかな、こわれてしまったのかな) でも今日はなんだか見慣れない景色、鈍ったのかな、壊れてしまったのかな (いやまちがいなくおもくのしかかっているこのてつのかたまりは) いや間違いなく重くのしかかっているこの鉄の塊は (ちかづいてくる”はいいろのさい”だろう) 近づいてくる”灰色のサイ”だろう (いくあてもなくぼくはぽつんとたっている、ぼくらしくないこのしゅんかん) 行くあてもなく僕はぽつんと立っている、僕らしくないこの瞬間 (ただ、こわいわけではないんだ、ぼくは”かくしん”というなのかみなんてしんじない) ただ、怖いわけではないんだ、僕は”確信”という名の神なんて信じない (”しきさい”なんてことばはくすぐったいし、ひろいぐれーぞーんがきらくなんだ) ”色彩”なんて言葉はくすぐったいし、広いグレーゾーンが気楽なんだ (ここにはすうおくしゅるいのひょうじょうのはいいろ、あめがふったならそこはもうぼくのせかい) ここには数億種類の表情の灰色、雨が降ったならそこはもう僕の世界 (このとしのうえでおどるんだ、はれたひにはきりを、ぬれたひはずっといっしょに) この都市の上で踊るんだ、晴れた日には霧を、濡れた日はずっと一緒に (ここにあるすべてのほこりのためにしゅくはいを) ここにある全ての埃のために祝杯を (ただいまよりもうすこししあわせになりたいだけなんだ) ただ今よりもう少し幸せになりたいだけなんだ (ぼくのてのぬくもりをかんじてくれないかな) 僕の手のぬくもりを感じてくれないかな (けっしてあたたかくはないから、なおさらきみがひつようなんだよ) 決して温かくはないから、なおさら君が必要なんだよ (このばしょはとてもおもくるしくて、ぼくはひとりぼっちでうたっている) この場所はとても重苦しくて、僕はひとりぼっちで歌っている (とおいしょうらいぼくがわらえるようになったら、つたえるよ「そんなこともあったよ」と) 遠い将来僕が笑えるようになったら、伝えるよ「そんなこともあったよ」と (ちゅうをただようことばをひそかにひろいあつめていたら、もうよあけだね、おやすみ) 宙を漂う言葉をひそかに拾い集めていたら、もう夜明けだね、おやすみ