魔法にかけられて
楽曲情報
魔法にかけられて 歌Saucy Dog 作詞石原 慎也 作曲Saucy Dog
※このタイピングは「魔法にかけられて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
Saucy DOgの「コーンポタージュ」です。
プレイ回数255 歌詞648打 -
Saucy Dogのあぁ、もう。の歌詞です!
プレイ回数4263 歌詞かな1187打 -
Saucy Dogの「よくできました」です。
プレイ回数453 歌詞676打 -
Saucy Dogの「リスポーン」です。
プレイ回数1155 歌詞994打 -
「Saucy Dog」の『君ト餃子』です。
プレイ回数706 歌詞かな614打 -
プレイ回数4688 歌詞かな372打
-
Saucy Dogの『現在を生きるのだ。』です。
プレイ回数866 歌詞かな926打 -
Saucy Dog 「いつか」
プレイ回数6891 歌詞かな1135打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あえないひはね ぼくら)
逢えない日はね 僕ら
(てれびでんわでよなよな)
テレビ電話で夜な夜な
(きみがねむれるそのときまで)
君が眠れるその時まで
(わだいがつきてしまえばきょうは)
話題が尽きてしまえば今日は
(むごんでいいさ よるがふけてく)
無言で良いさ 夜が更けてく
(きみのはなしをきこうか)
君の話を聞こうか
(あのきらいなやつのはなし)
あの嫌いなやつの話
(いがいとどくぜつなとこもすきだよ)
意外と毒舌なとこも好きだよ
(「なにそれほめてるの?」ってわらいあえることが)
「なにそれ褒めてるの?」って笑いあえることが
(ぼくらにとって よかったりする)
僕らにとって 良かったりする
(きょうがどんないやなひでもわすれてしまうよ)
今日がどんな嫌な日でも忘れてしまうよ
(きみのまほうにかけられて)
君の魔法にかけられて
(なみだがでるほどしょうもない どうしようもないふたりを)
涙が出るほどしょうもない どうしようもないふたりを
(くだらないはなしであふれさせて)
くだらない話で溢れさせて
(ぶきようなふたり しょうがないよね)
不器用なふたり しょうがないよね
(ことばじゃなくたって わかっていればそれでいいや)
言葉じゃなくたって 分かっていればそれで良いや
(あえていうならふざけながらしぜんに)
敢えて言うならふざけながら自然に
(それでもすこしてれくさいけど)
それでも少し照れくさいけど
(あいしてるよ、おやすみ。)
愛してるよ おやすみ。
(しびれたみぎてそっと うなじぬけだして)
痺れた右手そっと うなじ抜け出して
(ちょっともうおひるすぎだよ、まだねてるの?)
ちょっともうお昼過ぎだよ、まだ寝てるの?
(ぼくらおうちでじかんつぶしながら)
僕らお家で時間を潰しながら
(のらりくらりと またくりかえし)
のらりくらりと また繰り返し
(こおりつくようなけんかも かぞえきれないほどしたって)
凍り付くような喧嘩も 数えきれない程したって
(しんけんなかをにたえきれずに)
真剣な顔に堪えきれずに
(ふきだしてきみにあまえてしまう)
吹き出して君に甘えてしまう
(それでいいのか わからぬまま)
それで良いのか 分からぬまま
(こうきゅうなみせじゃなくても きれいなやけいがあっても)
高級な店じゃなくても 綺麗な夜景があっても
(「ふたりじゃなきゃだめ。」ぼくもそうわかっているけれど)
「ふたりじゃなきゃダメ。」僕もそう分かっているけれど
(みえっぱり いじっぱりが ぼくのわるいくせ)
見栄っ張り 意地っ張りが 僕の悪い癖
(「だいじょうぶ、だいじょうぶ。」)
「大丈夫、大丈夫。」
(「だいじょうぶ、だいじょうぶ。」)
「大丈夫、大丈夫。」
(いつまでもきみはうなずいてわらう)
いつまでも君は頷いて笑う
(「わたしね、きっといつまでもね」)
「私ね、きっといつまでもね」
(ぼくがふあんなときはちゃんとひとみをみていってくれる)
僕が不安なはちゃんと瞳を見て言ってくれる
(いつもみたいにふざけながらふつうに)
いつもみたいにふざけながら普通に
(それでもすこしてれくさそうに)
それでも少し照れくさそうに
(「あいしてるよ、おやすみ。」)
「愛してるよ、おやすみ。」