日向坂46 ピンクのコスモス
楽曲情報
ピンクのコスモス 歌日向坂46 作詞秋元 康 作曲温詞
※このタイピングは「ピンクのコスモス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なんねんもとおってたみちでずっときづかずにいたのはなぜだろう?)
何年も通ってた道でずっと気づかずにいたのは何故だろう?
(ぼくがじてんしゃにのってたから?)
僕が自転車に乗ってたから?
(ちょっとこうかいしてるんだ)
ちょっと後悔してるんだ
(あきになればまってたはずうつくしいそのそんざいに)
秋になれば待ってたはず美しいその存在に
(たったいっしゅんでいいだれかにあいされたい)
たった一瞬でいい誰かに愛されたい
(ぴんくのこすもすよのはらにさいている)
ピンクのコスモスよ野原に咲いている
(こすもすよかぜにゆられながら)
コスモスよ風に揺られながら
(こすもすよなにをかたるのか?)
コスモスよ何を語るのか?
(だまったままでもいとしいきもちはつたえて)
黙ったままでも愛しい気持ちは伝えて
(あのころはなんぼんかのでんちゅうそこにたっていたからきづかなかったのか?)
あの頃は何本かの電柱そこに立っていたから気づかなかったのか?
(なにもきおくにはのこってないいつもたいようがまぶしかった)
何も記憶には残ってないいつも太陽が眩しかった
(あっというまにいちばんぼしよるになるのがはやくなった)
あっという間に一番星夜になるのが早くなった
(ぼくはいえのべらんだからきみのなをさけんでみた)
僕は家のベランダから君の名を叫んでみた
(こいとはこすもすだいつしかさいてる)
恋とはコスモスだいつしか咲いてる
(こすもすだあるとききづくもの)
コスモスだあるとき気づくもの
(こすもすだこんなうつくしい)
コスモスだこんな美しい
(ときめきはいったいいついらいだろう)
ときめきはいったいいつ以来だろう
(きせつはめぐってしらずしらずぼくをせいちょうさせるんだ)
季節は巡って知らず知らず僕を成長させるんだ
(ずっとみてたけしきあるひとつぜんあたらしいせかいがひろがる)
ずっとみてた景色ある日突然新しい世界が広がる
(ぴんくのこすもすよのはらにさいてる)
ピンクのコスモスよ野原に咲いてる
(こすもすよかぜにゆられながら)
コスモスよ風に揺られながら
(こすもすよなにをかたるのか?)
コスモスよ何を語るのか?
(だまったままでもいとしいきもちはつたえて)
黙ったままでも愛しい気持ちは伝えて