インビジブル
楽曲情報
インビジブル 歌kemu 作詞kemu 作曲kemu
なんかよくわからない使命感を感じたので作りました。
この曲は、確か中学生の頃に流行った曲であり、ピアノで弾こうとして断念した思い出があります。
ラスサビでまた転調するのがあーってなるんですよね。
この曲は、確か中学生の頃に流行った曲であり、ピアノで弾こうとして断念した思い出があります。
ラスサビでまた転調するのがあーってなるんですよね。
※このタイピングは「インビジブル」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(とんでもないげんしょう)
とんでもない現象
(どうやらとうめいにんげんになりました)
どうやら透明人間になりました
(ばんばんざいはのみこんで)
万々歳は飲み込んで
(ああでもないこうでもない)
ああでもないこうでもない
(げんいんすいそくをぶちまけて)
原因推測をぶちまけて
(ひとつおぼえでわるかったね)
一つ覚えで悪かったね
(まあしょうがない)
まあしょうがない
(しょうがない)
しょうがない
(ぼうえいほんのうはしたたかに)
防衛本能はシタタカに
(けむたいりんりはおいといて)
煙たい倫理は置いといて
(あんなことそんなことぼんのうもうしゅうもはつらつと)
あんなこと そんなこと煩悩妄執もハツラツと
(ききたくなかったかげぐちと)
聞きたくなかった陰口と
(やきついたきすしーん)
焼き付いたキスシーン
(りせっとはべつのはなし)
リセットは別の話
(もうあたまがいたいよ)
もう頭が痛いよ
(だいきらいきらいきらいなぼくが)
大嫌い嫌い嫌いな僕が
(みえてますかるんぱっぱ)
見えてますかルンパッパ
(しらんしらんかおして)
知らん知らん顔して
(もたれるななめがほしいだけ)
凭れるナナメが欲しいだけ
(らっかん)
楽観
(らっかん)
楽観
(たっかん)
達観
(らっかん)
楽観
(たっかん)
達観
(らっかんし)
楽観視
(ぼくはとうめいにんげん)
僕は透明人間
(みえないくせして)
見えないクセして
(よまいごとたれてもいみないじゃん)
世迷い言垂れても意味ないじゃん
(こんだくとこんたくと)
混濁とコンタクト
(こんだくたーこんなぼくをみちびいて)
コンダクターこんな僕を導いて
(せるかーくばりのいきなしちゅえいしょん)
セルカークばりの粋なシチュエイション
(ああでもないこうでもない)
ああでもないこうでもない
(あんなことやこんなこと)
あんなことやこんなこと
(もうたくさん)
もう沢山
(つべこべはいたてきかんじょうろん)
つべこべ排他的感情論
(どうやらいっぽうつうこうのおともだちはにべもなく)
どうやら一方通行のお友達は膠もなく
(ずいぶんだいたんなよあそびね)
随分大胆な夜遊びね
(せかいいちむがいでなおかつじゃくぶじんなごみになれたでしょう)
世界一無害で尚且傍若無人なゴミになれたでしょう
(そこにぼくがいないこと)
そこに僕がいない事
(だれもきづいちゃいないでしょう)
誰も気づいちゃいないでしょう
(そもそもいないほうが)
そもそもいない方が
(あたりまえでしたね)
当たり前でしたね
(だいきらいきらいきらいなぼくを)
大嫌い嫌い嫌いな僕を
(おぼえてますかるんぱっぱ)
覚えてますかルンパッパ
(しらんしらんかおして)
知らん知らん顔して
(たのしくいきるのやめてくんない?)
楽しく生きるのやめてくんない?
(らっかん)
楽観
(らっかん)
楽観
(たっかん)
達観
(らっかん)
楽観
(たっかん)
達観
(らっかんし)
楽観視
(ぼくはとうめいにんげん)
僕は透明人間
(つめかむわるいくせ)
爪噛む悪いクセ
(いまさらやめてもいみないじゃん)
今更止めても意味ないじゃん
(だいおうじょうをまえにして)
大往生を前にして
(しゃがれたろうふはわらってた)
しゃがれた老父は笑ってた
(そうかそうかどうりで)
そうかそうか道理で
(ひとりじゃわらえない)
ひとりじゃ笑えない
(だいきらいきらいきらいなぼくがはりさけてるんぱっぱ)
大嫌い嫌い嫌いな僕が 張り裂けてルンパッパ
(とどかないざれごと)
届かない戯れ言
(ないしょのわるくちありがとう)
内緒の悪口ありがとう
(だいきらいきらいきらいなぼくをどうかわすれないで)
大嫌い嫌い嫌いな僕を どうか忘れないで
(ごめんねそれでもはしっこでいいからすわらせて)
ごめんね それでも 端っこでいいから座らせて
(こうさてんひとごみのまんなかをいそぐさらりーまんが)
交差点 人ごみの真ん中を急ぐサラリーマンが
(すれちがいざま)
すれ違いざま
(いま)
今
(はんしんでたしかにさけたんだ)
半身で確かに避けたんだ
(いま)
今
(ぼくはここに)
僕はここに