流れ星/スピッツ
楽曲情報
流れ星 歌辺見 えみり 作詞草野 正宗 作曲草野 正宗
1999年「花鳥風月」
※このタイピングは「流れ星」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぼくにしかみえないちずをひろげてひとりでみてた)
僕にしか見えない地図を 拡げて独りで見てた
(めをあげたときにはもうたいようはしずんでいた)
目を上げた時にはもう 太陽は沈んでいた
(つくりかけのおおきなまちはなないろのけむりのなか)
造りかけの大きな街は 七色のケムリの中
(わからないきみのことばつつみがみからとりだしている)
解らない君の言葉 包み紙から取り出している
(ながれぼしながれぼしすぐにきえちゃうきみがすきで)
流れ星 流れ星 すぐに消えちゃう君が好きで
(ながれぼしながれぼしほんとうのかみさまが)
流れ星 流れ星 本当の神様が
(おなじかおでぼくのまどべにあらわれても)
同じ顔で僕の窓辺に現れても
(きみのこころのなかにすむむかでにかみつかれたひ)
君の心の中に棲む ムカデにかみつかれた日
(ひからびかけていたぼくのあしたがみえたきがした)
ひからびかけていた僕の 明日が見えた気がした
(だれかをにくんでたこともなにかにおびえたことも)
誰かを憎んでたことも 何かに怯えたことも
(ぜんぶかすんじゃうくらいのしずかなよるにうかんでいたい)
全部かすんじゃうくらいの 静かな夜に浮かんでいたい
(ながれぼしながれぼしすぐにきえちゃうきみがすきで)
流れ星 流れ星 すぐに消えちゃう君が好きで
(ながれぼしながれぼしほんとうのかみさまが)
流れ星 流れ星 本当の神様が
(おなじかおでぼくのまどべにあらわれても)
同じ顔で僕の窓辺に現れても
(ながれぼしながれぼし)
流れ星 流れ星
(ながれぼしながれぼしほんとうのかみさまが)
流れ星 流れ星 本当の神様が
(おなじかおでぼくのまどべにあらわれても)
同じ顔で僕の窓辺に現れても