花火の魔法
楽曲情報
花火の魔法 歌杏沙子 作詞杏沙子 作曲杏沙子
杏沙子さんの花火の魔法です
※このタイピングは「花火の魔法」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(あなたのこころをもやしてしまえ)
あなたの心を燃やしてしまえ
(あぁはなびきえるまえに)
あぁ 花火消える前に
(なつやすみのさいごのひにきたでんわ)
夏休みの最後の日に来た電話
(「みんなではなびしようぜ」あなたのこえ)
「みんなで花火しようぜ」あなたの声
(ともだちのひとりだとおもわれてても)
友達のひとりだと思われてても
(ふたりきりのかいわがうれしかった)
ふたりきりの会話がうれしかった
(はしのしたでからふるなひばながさく)
橋の下で カラフルな火花が咲く
(あなたもあかあおぴんく)
あなたも 赤 青 ピンク
(わたしのひをあなたにあげたときに)
私の火を あなたにあげたときに
(ほんきでねがったの)
本気で願ったの
(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(わたしのやまいをわずらってしまえ)
わたしの病を患ってしまえ
(なつのあつさがわたしをきょうぼうにする)
夏の暑さがわたしを狂暴にする
(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(あなたのこころをもやしてしまえ)
あなたの心を燃やしてしまえ
(あぁはなびきえるまえに)
あぁ 花火消える前に
(あなたのことやけどさせたいです。)
あなたのこと火傷させたいです。
(しろくけむったはしのしたあなたのてをひき)
白く煙った橋の下 あなたの手を引き
(ぬけがけしたいなんておもってても)
抜け駆けしたいなんて思ってても
(どんなかおでなんていえばいいかわからないまま)
どんな顔で何て言えばいいかわからないまま
(はなびもなつもおわりにちかづいていく)
花火も夏も終わりに近づいていく
(はっきりしてるはずのきもちも)
はっきりしてるはずの気持ちも
(あなたのまえではおれんじみどり)
あなたの前では オレンジ みどり
(あたしのひはあなたにあげるときに)
あたしの火は あなたにあげるときに
(すこしよわくなる)
少し弱くなる
(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(わたしのやまいをわずらってしまえ)
わたしの病を患ってしまえ
(なつのあつさがわたしをおくびょうにする)
夏の暑さがわたしを臆病にする
(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(あなたのこころをもやしてしまえ)
あなたの心を燃やしてしまえ
(あぁはなびきえるまえに)
あぁ 花火消える前に
(もうなつがおわる)
もう 夏が終わる
(まだおわれないよ)
まだ 終われないよ
(さあいまひをつけて)
さあ いま 火を付けて
(あなたのこころめざして)
あなたの心目指して
(むちゅうではしりだしたの)
夢中で走り出したの
(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(わたしのやまいをわずらってしまえ)
わたしの病を患ってしまえ
(さいごのはなびそのさきにあなたがみえる)
最後の花火 その先にあなたが見える
(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(わたしのやまいをわずらってしまえ)
わたしの病を患ってしまえ
(なつのあつさがわたしをきょうぼうにする)
夏の暑さがわたしを狂暴にする
(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(あなたのこころをもやしてしまえ)
あなたの心を燃やしてしまえ
(あぁはなびきえるまえに)
あぁ 花火消える前に
(あなたのことやけどさせたいです。)
あなたのこと火傷させたいです。
(あなたのことがずっとすきでした。)
あなたのことがずっと好きでした。
(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(あなたのこころをもやしてしまえ)
あなたの心を燃やしてしまえ
(あぁはなびきえるまえに)
あぁ 花火消える前に
(なつやすみのさいごのひにきたでんわ)
夏休みの最後の日に来た電話
(「みんなではなびしようぜ」あなたのこえ)
「みんなで花火しようぜ」あなたの声
(ともだちのひとりだとおもわれてても)
友達のひとりだと思われてても
(ふたりきりのかいわがうれしかった)
ふたりきりの会話がうれしかった
(はしのしたでからふるなひばながさく)
橋の下で カラフルな火花が咲く
(あなたもあかあおぴんく)
あなたも 赤 青 ピンク
(わたしのひをあなたにあげたときに)
私の火を あなたにあげたときに
(ほんきでねがったの)
本気で願ったの
(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(わたしのやまいをわずらってしまえ)
わたしの病を患ってしまえ
(なつのあつさがわたしをきょうぼうにする)
夏の暑さがわたしを狂暴にする
(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(あなたのこころをもやしてしまえ)
あなたの心を燃やしてしまえ
(あぁはなびきえるまえに)
あぁ 花火消える前に
(あなたのことやけどさせたいです。)
あなたのこと火傷させたいです。
(しろくけむったはしのしたあなたのてをひき)
白く煙った橋の下 あなたの手を引き
(ぬけがけしたいなんておもってても)
抜け駆けしたいなんて思ってても
(どんなかおでなんていえばいいかわからないまま)
どんな顔で何て言えばいいかわからないまま
(はなびもなつもおわりにちかづいていく)
花火も夏も終わりに近づいていく
(はっきりしてるはずのきもちも)
はっきりしてるはずの気持ちも
(あなたのまえではおれんじみどり)
あなたの前では オレンジ みどり
(あたしのひはあなたにあげるときに)
あたしの火は あなたにあげるときに
(すこしよわくなる)
少し弱くなる
(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(わたしのやまいをわずらってしまえ)
わたしの病を患ってしまえ
(なつのあつさがわたしをおくびょうにする)
夏の暑さがわたしを臆病にする
(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(あなたのこころをもやしてしまえ)
あなたの心を燃やしてしまえ
(あぁはなびきえるまえに)
あぁ 花火消える前に
(もうなつがおわる)
もう 夏が終わる
(まだおわれないよ)
まだ 終われないよ
(さあいまひをつけて)
さあ いま 火を付けて
(あなたのこころめざして)
あなたの心目指して
(むちゅうではしりだしたの)
夢中で走り出したの
(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(わたしびょうをわずらってしまえ)
わたし病を患ってしまえ
(さいごのはなびそのさきにあなたがみえる)
最後の花火 その先にあなたが見える
(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(わたしのやまいをわずらってしまえ)
わたしの病を患ってしまえ
(なつのあつさがわたしをきょうぼうにする)
夏の暑さがわたしを狂暴にする
(はなびのまほうにかかってしまえ)
花火の魔法にかかってしまえ
(あなたのこころをもやしてしまえ)
あなたの心を燃やしてしまえ
(あぁはなびきえるまえに)
あぁ 花火消える前に
(あなたのことやけどさせたいです。)
あなたのこと火傷させたいです。
(あなたのことがずっとすきでした。)
あなたのことがずっと好きでした。
