その群青が愛しかったようだった
楽曲情報
その群青が愛しかったようだった 歌ヤギヌマカナ 作詞N-BUNA 作曲N-BUNA
その群青が愛しかったようだった
その群青が愛しかったようだったの歌詞タイピングです
※このタイピングは「その群青が愛しかったようだった」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数10 歌詞かな406打
-
phigrosエイプリルフール曲
プレイ回数233 歌詞771打 -
たまゆら【歌詞】
プレイ回数90 歌詞かな329打 -
プレイ回数143 歌詞565打
-
長いのあるよ
プレイ回数154 かな164打 -
エンドオブアビス・・・それは・・・
プレイ回数120 82打 -
あさき「天庭」
プレイ回数267 歌詞2224打 -
固定4鍵の練習になってくれると信じています
プレイ回数222 連打120秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かなしいことがあるたびにきづいていた)
悲しいことがあるたびに気付いていた
(まちがっていたのはぼくのじそんしんだ)
間違っていたのは僕の自尊心だ
(かぜきったからだがいやにうずいていた)
風切った身体が嫌に疼いていた
(とおくをいくきみがまっているきがした)
遠くを行く君が待っている気がした
(じゅうしんをつきつけられたみたいにあせるままでいきている)
銃身をつきつけられたみたいに焦るままで生きている
(しんでいたのはやつらのゆめだ)
死んでいたのは奴らの夢だ
(まちがってないまちがってないはずだ)
間違ってない間違ってない筈だ
(あぁこのむねがつかえるのも)
あぁこの胸がつかえるのも
(いってもういってしまえたら)
行ってもう行ってしまえたら
(きみのままだたぶんぼくのままだ)
君のままだたぶん僕のままだ
(そったたいがんのむこうがわきみのかげがみえたきがして)
反った対岸の向こう側君の影が見えた気がして
(そのぐんじょうがいとしかったようだった)
その群青が愛しかったようだった
(くるしいことがあるたびにおもっていた)
苦しいことがあるたびに思っていた
(やくそくなんてのはしょせんきぼうろんだ)
約束なんてのは所詮希望論だ
(つうがくがいおよぐさかなにかいがんせん)
通学街泳ぐ魚に海岸線
(すいじょうをあるくみたいにはしっている)
水上を歩くみたいに走っている
(いってもういってしまえよもう)
言ってもう言ってしまえよもう
(きみがきえたそらはあのひのままだ)
君が消えた空はあの日のままだ
(そったたいがんのむこうがわきみのかげはいつのひだって)
反った対岸の向こう側君の影はいつの日だって
(そうだそうだそうだった)
そうだ、そうだそうだった
(そのぐんじょうがいとしかったようだった)
その群青が愛しかったようだった