夢を配る(リプライズ)

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楽曲情報 夢を配る/夢から醒めた夢  劇団四季  作詞浅利慶太・奈良和江  作曲三木たかし
劇団四季【夢から醒めた夢】の劇中歌、夢を配るリプライズです。
※このタイピングは「夢を配る/夢から醒めた夢」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ひとはだれでもゆめみる おぼえているかゆうべのそのゆめをはなしてごらんよ)

人は誰でも夢見る 覚えているか夕べのその夢を 話してごらんよ

(たのしいゆめやこわいゆめ わたしがくばってあるく)

楽しい夢や怖い夢 私が配って歩く

(ゆめのなかにはたのしいものもあるこわいものもある できればさめてほしいとねがう)

夢の中には楽しいものもある 怖いものもある できれば醒めてほしいと願う

(しかしさめてみるとあんがい)

しかし醒めてみると案外

(もっとみつづければよかった あれからさきはどうなったのだろうとこうかいする)

もっと見続ければよかった あれから先はどうなったのだろうと後悔する

(ぴこはわたしにたすけをもとめた)

ピコは私に助けを求めた

(ぴこはゆめからさめたいのか さめればどうなる)

ピコは夢から醒めたいのか 醒めればどうなる

(ものがたりはこれでおわりだ)

物語はこれで終わりだ

(これからさきまこはどうなるのか)

これから先 マコはどうなるのか

(めそはこどもたちは ぶじひかりのくにへゆけるのだろうか)

メソは 子どもたちは 無事光の国へ行けるのだろうか

(すべてはおわってしまう)

すべては終わってしまう

(ぴこにはこのままゆめのたびじをたどってもらおう)

ピコにはこのまま夢の旅路をたどってもらおう

(たとえどんなにこわくてもふあんでも)

たとえどんなに怖くても 不安でも

(きっとゆくさきにはこうふくもあり ひかりにであうかもしれない)

きっと行く先には幸福もあり 光に出会うかもしれない

(ゆめはじんせいとおなじだ)

夢は人生と同じだ

(わたしはゆめのはいたつにんさ)

私は夢の配達人さ

(つづけてゆこうこのゆめじを)

続けてゆこう この夢路を

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