広場で
楽曲情報
広場で 歌平沢 進 作詞平沢 進 作曲平沢 進
✕。
※このタイピングは「広場で」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(このまますべてはこおる)
このまますべては凍る
(あんなたかくそびえた)
あんな高く聳えた
(とうにはなにもなく)
塔には何もなく
(よふけのひろばでみた)
夜更けの広場で見た
(もえるようなでじゃぶに)
燃えるようなデジャブに
(きみをたずねよう)
キミを訪ねよう
(よるがくるとびおきろ)
夜が来る飛び起きろ
(おくれをとってはだめ)
遅れをとってはダメ
(おくれをとってはばつ)
遅れをとってはバツ
(ふゆのようにいきても)
冬のように生きても
(おうごんのふねはくる)
黄金の舟は来る
(こえをしのばせて)
声を忍ばせて
(とおくからゆめみてきた)
遠くから夢見て来た
(なんとんものつちをほり)
何トンもの土を掘り
(きょうにはまたうめて)
今日にはまた埋めて
(ふねがくるとびおきろ)
舟が来る飛び起きろ
(おくれをとってはだめ)
遅れをとってはダメ
(おくれをとってはばつ)
遅れをとってはバツ
(おおきいとはひらくかぎりないえいえんの)
大きい戸は開く 限りない永遠の
(そこまでそこまでみえはじめたよ)
そこまで そこまで 見えはじめたよ
(おおきいとはひらくかぎりないえいえんの)
大きい戸は開く 限りない永遠の
(そこまでそこまでみえはじめたよ)
そこまで そこまで 見えはじめたよ
(おおきいとはひらくかぎりないえいえんの)
大きい戸は開く 限りない永遠の
(そこまでそこまでみえはじめたよ)
そこまで そこまで 見えはじめたよ
(おおきいとはひらくかぎりないえいえんの)
大きい戸は開く 限りない永遠の
(そこまでそこまでみえはじめたよ)
そこまで そこまで 見えはじめたよ
(おおきいとはひらくかぎりないえいえんの)
大きい戸は開く 限りない永遠の
(そこまでそこまでみえはじめたよ)
そこまで そこまで 見えはじめたよ
(おおきいとはひらくかぎりないえいえんの)
大きい戸は開く 限りない永遠の
(そこまでそこまでみえはじめたよ)
そこまで そこまで 見えはじめたよ
(ちいさくみえていたはず)
小さく見えていたはず
(あんなたかくそびえた)
あんな高く聳えた
(とうからふねはゆく)
塔から舟は行く
(ふゆのようにいきても)
冬のように生きても
(まんべんなくひはてり)
まんべんなく陽は照り
(かげははなのよう)
影は花のよう
(あさがくるとびおきろ)
朝が来る飛び起きろ
(おくれをとってはだめ)
遅れをとってはダメ
(おくれをとってはばつ)
遅れをとってはバツ