帆船108
楽曲情報
帆船108 歌平沢 進 作詞平沢 進 作曲平沢 進
煩悩の濁流。
※このタイピングは「帆船108」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はすをうかべてかわを)
蓮を浮かべて川を
(くだるふねにゆうだちがくる)
下る船に夕立が来る
(いつかうまれるにじの)
いつか生まれる虹の
(すぺくとるはななつのうみ)
スペクトルは七つの海
(れんだをうっておちる)
連打を打って落ちる
(れんびんのあまおと)
憐憫の雨音
(りんじんのてをとれば)
隣人の手を取れば
(らーらららーらららーらー)
ラーララ ラーララ ラーラー
(くもはつかれてきしへ)
雲は疲れて岸へ
(おちるほどのくいをとおり)
落ちるほどの悔いを通り
(いつかはなさくりくの)
いつか花咲く陸の
(すぺくたくるわすれまいと)
スペクタクル忘れまいと
(れんだをうってすすめ)
連打を打って進め
(れんびんのあめのなか)
憐憫の雨の中
(りんじんのてをとれば)
隣人の手を取れば
(らーらららーらららーらー)
ラーララ ラーララ ラーラー
(またくるかちどきのね)
また来る勝鬨の音
(はるかではるかで)
遙かで 遙かで
(まだゆくとりのむれに)
まだ行く鳥の群れに
(まなんでまなんで)
学んで 学んで
(あめにほかけてゆこう)
雨に帆かけて行こう
(ひゃくとはちのだくりゅうを)
百と八の濁流を
(いつかひらけるうみの)
いつか開ける海の
(ぱーてぃくるをちしおにみて)
パーティクルを血潮に見て
(れんだをうっておちる)
連打を打って落ちる
(れんびんのあまおと)
憐憫の雨音
(りんじんのてをとれば)
隣人の手を取れば
(らーらららーらららーらー)
ラーララ ラーララ ラーラー
(またくるかちどきのね)
また来る勝鬨の音
(はるかではるかで)
遙かで 遙かで
(またみるはすのゆめ)
また見る蓮の夢
(さかせてさかせて)
咲かせて 咲かせて