白虎
楽曲情報
白虎 歌平沢 進 作詞平沢 進 作曲平沢 進
鞭に耐えたんじゃない。
※このタイピングは「白虎」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数239 歌詞1417打
-
ウサギはコヨーテに、、、
プレイ回数605 歌詞749打 -
庭師KINGが好きな母のために設問しました
プレイ回数119 歌詞483打 -
Wah oh wah eh は各自脳内再生が吉。
プレイ回数1142 歌詞918打 -
枯れシダ教 入信!
プレイ回数862 歌詞かな920打 -
「足らず講釈です。」
プレイ回数100 歌詞かな959打 -
作詞/福間創・平沢進
プレイ回数271 歌詞340打 -
いじくりまわされた曲。
プレイ回数509 歌詞かな902打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(にしのうみへひがしずむころ)
西の海へ陽が沈む頃
(おいたきてきにめをさますまじん)
老いた汽笛に目を覚ます魔人
(むちにたえたしろいとらをだき)
無知に絶えた白い虎を抱き
(にどとさかぬのべをやきはらう)
二度と咲かぬ野辺を焼き払う
(かけよふじょうのちをけり)
駆けよ不浄の地を蹴り
(むねになおしろきとらよ)
胸になお白き虎よ
(いまいちどきてむちのはらの)
今一度来て無知の原の
(ひとにしめせかのちを)
人に示せかの地を
(すぎてくやむひとのつねやゆし)
過ぎて悔やむ人の常揶揄し
(「むだ」とよるにゆめたやすまじん)
「無駄」と夜に夢絶やす魔人
(かけよふじょうのちをけり)
駆けよ不浄の地を蹴り
(むねになおしろきとらよ)
胸になお白き虎よ
(いまいちどきてむちのはらの)
今一度来て無知の原の
(ひとにしめせかのちを)
人に示せかの地を