白虎
楽曲情報
白虎 歌平沢 進 作詞平沢 進 作曲平沢 進
鞭に耐えたんじゃない。
※このタイピングは「白虎」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
核P-MODEL
プレイ回数341 歌詞かな984打 -
平沢進
プレイ回数125 歌詞かな422打 -
プレイ回数146 歌詞かな521打
-
インヤ-ではない
プレイ回数288 歌詞748打 -
核P-MODEL
プレイ回数223 歌詞713打 -
「遅れをとってはダメ」
プレイ回数38 歌詞かな611打 -
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数500 歌詞468打 -
マスク!マスク!!
プレイ回数366 歌詞770打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(にしのうみへひがしずむころ)
西の海へ陽が沈む頃
(おいたきてきにめをさますまじん)
老いた汽笛に目を覚ます魔人
(むちにたえたしろいとらをだき)
無知に絶えた白い虎を抱き
(にどとさかぬのべをやきはらう)
二度と咲かぬ野辺を焼き払う
(かけよふじょうのちをけり)
駆けよ不浄の地を蹴り
(むねになおしろきとらよ)
胸になお白き虎よ
(いまいちどきてむちのはらの)
今一度来て無知の原の
(ひとにしめせかのちを)
人に示せかの地を
(すぎてくやむひとのつねやゆし)
過ぎて悔やむ人の常揶揄し
(「むだ」とよるにゆめたやすまじん)
「無駄」と夜に夢絶やす魔人
(かけよふじょうのちをけり)
駆けよ不浄の地を蹴り
(むねになおしろきとらよ)
胸になお白き虎よ
(いまいちどきてむちのはらの)
今一度来て無知の原の
(ひとにしめせかのちを)
人に示せかの地を