花瓶の花
楽曲情報
花瓶の花 歌石崎 ひゅーい 作詞石崎 ひゅーい 作曲石崎 ひゅーい
石崎ひゅーいさんの花瓶の花という曲です。
※このタイピングは「花瓶の花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きみがかびんにくれたはなが)
君が花瓶にくれた花が
(しおれちゃわないように)
しおれちゃわないように
(えいえんというなまえのみずを)
永遠という名前の水を
(しあわせというなまえのひかりを)
幸せという名前の光を
(あげるよあげるよきみにぜんぶあげるよ)
あげるよあげるよ 君に全部あげるよ
(こんなぼくがほこれることきみをあいしていること)
こんな僕が誇れる事 君を愛している事
(なんねんもなんじゅうねんもなんびゃくねんもきみをさがしてたんだ)
何年も何十年も何百年も君を探してたんだ
(どこにいるどこへいこうどこまでもどこにあるどこにもないよ)
どこにいるどこへいこうどこまでもどこにあるどこにもないよ
(なんねんもなんじゅうねんもなんびゃくねんもなんまんねんもまえから)
何年も何十年も何百年も何万年も前から
(ずっとさがしていたんだ)
ずっと探していたんだ
(きみといきていきたいんだ)
君と生きていきたいんだ
(きみがかびんにくれたはなを)
君が花瓶にくれた花を
(ふたりでもってたびにでよう)
二人で持って旅に出よう
(てんごくにはきみのかあさん)
天国には君の母さん
(いつかたどりつくときまで)
いつか辿り着くときまで
(あゆもうあゆもうぼくがそのてをにぎろう)
歩もう歩もう 僕がその手を握ろう
(だからべつになにもいわずただわらっていてほしい)
だから別に何も言わず ただ笑っていて欲しい
(なんねんもなんじゅうねんもなんびゃくねんもぼくはひとりぼっちで)
何年も何十年も何百年も僕は1人ぼっちで
(びるのかげろじのうらくものうえうみのそこゆめのなかでも)
ビルの影 路地の裏 雲の上 海の底 夢の中でも
(なんねんもなんじゅうねんもなんびゃくねんもなんまんねんもまえから)
何年も何十年も何百年も何万年も前から
(きみのこえがきこえたんだ)
君の声が聞こえたんだ
(あげるよあげるよきみにぜんぶあげるよ)
あげるよあげるよ 君に全部あげるよ
(こんなぼくがほこれることきみをあいしていること)
こんな僕が誇れる事 君を愛している事
(なんねんもなんじゅうねんもなんびゃくねんもきみをさがしてたんだ)
何年も何十年も何百年も君を探してたんだ
(どこにいるどこへいこうどこまでもどこにあるどこにもないよ)
どこにいるどこへいこうどこまでもどこにあるどこにもないよ
(なんねんもなんじゅうねんもなんびゃくねんもなんまんねんもまえから)
何年も何十年も何百年も何万年も前から
(ずっとさがしていたんだ)
ずっと探していたんだ
(きみといきていきたいんだ)
君と生きていきたいんだ
(なんにんもなんじゅうにんもなんびゃくにんもひとをきずつけたんだ)
何人も何十人も何百人も人を傷つけたんだ
(すみませんごめんなさいありがとうまたあしたくりかえすんだ)
すみません ごめんなさい ありがとう また明日 繰り返すんだ
(なんにんもなんじゅうにんもなんびゃくにんもなんまんにんものなかで)
何人も何十人も何百人も何万人もの中で
(きみはかがやいてたんだ)
君は輝いてたんだ
(きみをやっとみつけたんだ)
君をやっと見つけたんだ
