スケルトン・コースト公園
楽曲情報
スケルトン・コースト公園 歌平沢 進 作詞平沢 進 作曲平沢 進
スケルトン・コーストは実在する場所。
※このタイピングは「スケルトン・コースト公園」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かげろうはたつをきるむしゃのぶゆうをまねて)
陽炎は竜を切る武者の武勇を真似て
(ふねをうつなみにぬきみのしらはをかざす)
舟を打つ波に抜き身の白刃をかざす
(とぶとりにめをやればえんじんのはねひにゆだり)
飛ぶ鳥に目をやれば円陣の羽陽に茹だり
(かしぐほになるはすんでのまくのきおく)
傾ぐ帆に鳴るはすんでの幕の記憶
(はるかいちなるもののこどうのしらべはおりて)
遥か一なるものの鼓動の調べは降りて
(ゆめにしるせつわにおとすみをかざる)
夢に知る説話に落とす身を飾る
(おもいではふかくちのみちにあわとたてば)
思い出は深く血の道に泡と立てば
(あらがえどさかしおはこすものやみをふらす)
抗えど逆潮はコスモの闇を降らす
(はるかいちなるもののこどうのしらべはおりて)
遥か一なるものの鼓動の調べは降りて
(ゆめにしるせつわにおとすみをかざる)
夢に知る説話に落とす身を飾る
(なみよせるはまでむすめはうたたねる)
波寄せる浜で 娘はうたた寝る
(くうをきるいあいはねうたのままに)
空を切る居合は 寝唄のままに
(いそはたつまきゃいのちをさらう)
磯は竜巻きゃ命をさらう
(とりのはむえをくもまになげてよ)
鳥の食む餌を雲間に投げてよ
(すなのまにまにてんでにはてて)
砂の間に間にてんでに果てて
(しおようずまけひとつのみずに)
潮よ渦巻け一つの水に
(こどうのしらべはおりて)
鼓動の調べは降りて
(こなみおおなみかぞえるとりも)
小波大波 数える鳥も
(くれりゃにしへとむれとぶなぞよ)
暮れりゃ西へと群れ飛ぶ謎よ
(みくろまくろのしかけのなかで)
ミクロマクロの仕掛けの中で
(ここはこきょうのかいだんなれば)
ここは故郷の階段なれば
(いそのかになかばねるむすめたちのうたに)
磯の香に半ば寝る娘達の唄に
(かげろうのぶゆうはおとをたててねむる)
陽炎の武勇は音をたてて眠る
(はるかいちなるもののこどうのしらべはおりて)
遥か一なるものの鼓動の調べは降りて
(うたにさくせつわにおとすみをかざる)
唄に咲く説話に落とす身を飾る
(いそはたつまけばいのちさえさらう)
磯は竜巻けば 命さえさらう
(ひなのはむえをくものまへなげて)
雛の食む餌を 雲の間へ投げて
時空の水
- ◊ハルディン・ホテル
- ◊魂のふる里
- ◊コヨーテ
- ◊ソーラ・レイ
- ◊仕事場はタブー
- ◊デューン
- ◊フローズン・ビーチ
- ◊スケルトン・コースト公園
- ◊金星