夜を駆ける

投稿者kタロー プレイ回数149 順位2879位
楽曲情報 夜を駆ける  YOASOBI  作詞Ayase  作曲Ayase
難易度(3.0) 1523打 歌詞 かな 長文モード可
※このタイピングは「夜を駆ける」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位名前スコア称号打鍵/秒正誤率時間(秒)打鍵数ミス問題日付
1 上田深夜 7293 7.6 95.4% 197.7 1515 73 50 2020/05/20
2 アズニカル 5730 A 5.9 97.1% 257.9 1523 45 50 2020/05/23
3 k 4536 C++ 4.8 94.4% 315.9 1522 89 50 2020/05/25

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歌詞(問題文)

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(しずむようにとけてゆくように)

沈むように溶けてゆくように

(ふたりだけのそらがひろがるよるに)

二人だけの空が広がる夜に

(さよならだけだったそのひとことですべてがわかった)

「さよなら」だけだった その一言で全てが分かった

(ひがしずみだしたそらときみのすがた)

日が沈みだした空と君の姿

(ふぇんすごしにかさなっていた)

フェンス越しに重なっていた

(はじめてあったひからぼくのこころのすべてをうばった)

初めて会った日から 僕の心の全てを奪った

(どこかはかないくうきをまとうきみは)

どこか儚い空気を纏う君は

(さびしいめをしてたんだ)

寂しい目をしてたんだ

(いつだってちっくたっくとなるせかいでなんどだってさ)

いつだってチックタックと 鳴る世界で何度だってさ

(ふれるこころないことばうるさいこえに)

触れる心無い言葉うるさい声に

(なみだがこぼれそうでも)

涙が零れそうでも

(ありきたりなよろこびきっとふたりならみつけられる)

ありきたりな喜びきっと二人なら見つけられる

(さわがしいひびにわらえないきみに)

騒がしい日々に笑えない君に

(おもいつくかぎりまぶしいあすを)

思いつく限りまぶしい明日を

(あけないよるにおちてゆくまえに)

明けない夜に落ちてゆく前に

(ぼくのてをつかんでほら)

僕の手を掴んでほら

(わすれてしまいたくてとじこめたひびも)

忘れてしまいたくて閉じ込めた日々も

(だきしめたぬくもりでとかすから)

抱きしめた温もりで溶かすから

(こわくないよいつかひがのぼるまで)

怖くないよいつか日が昇るまで

(ふたりでいよう)

二人でいよう

(きみにしかみえない)

君にしか見えない

(なにかをみつめるきみがきらいだ)

何かを見つめる君が嫌いだ

(みとれているかのようなこいするような)

見惚れているかのような恋するような

(そんなかおがきらいだ)

そんな顔が嫌いだ

(しんじていたいけどしんじれないこと)

信じていたいけど信じれないこと

(そんなのどうしたってきっと)

そんなのどうしたってきっと

(これからだっていくつもあって)

これからだっていくつもあって

(そのたんびおこってないていくの)

そのたんび怒って泣いていくの

(それでもきっといつかはきっとぼくらはきっと)

それでもきっといつかはきっと僕らはきっと

(わかりあえるさしんじてるよ)

わかり合えるさ信じてるよ

(もういやだってつかれたんだって)

もう嫌だって疲れたんだって

(がむしゃらにさしのべたぼくのてをふりはらうきみ)

がむしゃらに差し伸べた僕の手を振り払う君

(もういやだってつかれたよなんて)

もう嫌だって疲れたよなんて

(ほんとうはぼくもいいたいんだ)

本当は僕も言いたいんだ

(ほらまたちっくたっくと)

ほらまたチックタックと

(なるせかいでなんどだってさ)

鳴る世界で何度だってさ

(きみのためによういしたことばどれもとどかない)

君の為に用意した言葉どれも届かない

(おわりにしたいだなんてさ)

「終わりにしたい」だなんてさ

(つられてことばにしたとききみははじめてわらった)

釣られて言葉にした時 君は初めて笑った

(さわがしいひびにわらえなくなっていた)

騒がしい日々に笑えなくなっていた

(ぼくのめにうつるきみはきれいだ)

僕の目に映る君は綺麗だ

(あけないよるにこぼれたなみだもきみのえがおにとけていく)

明けない夜に溢れた涙も 君の笑顔に溶けていく

(かわらないひびにないていたぼくを)

変わらない日々に泣いていた僕を

(きみはやさしくおわりへとさそう)

君は優しく終わりへと誘う

(しずむようにとけてゆくようにしみついたきりがはれる)

沈むように溶けてゆくように 染み付いた霧が晴れる

(わすれてしまいたくてとじこめたひびに)

忘れてしまいたくて閉じ込めた日々に

(さしのべてくれたきみのてをとる)

差し伸べてくれた君の手を取る

(すずしいかぜがそらをおよぐようにいまふきぬけていく)

涼しい風が空を泳ぐように今吹き抜けていく

(つないだてをはなさないでよ)

繋いだ手を離さないでよ

(ふたりいま、よるにかけだしていく)

二人今、夜に駆けだしていく

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