万象の奇夜

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楽曲情報 万象の奇夜  平沢 進  作詞平沢 進  作曲平沢 進
難易度(2.8) 587打 歌詞 かな 長文モード可タグ平沢進 P-MODEL
なにもかもが奇。
※このタイピングは「万象の奇夜」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 NEON 5541 セグウェイ 5.7 96.0% 99.8 577 24 19 2020/09/29
2 kj 4018 MIRAI 4.2 95.4% 139.1 587 28 19 2020/09/16

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歌詞(問題文)

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(しりえないほどのとおくでは)

知り得ないほどの遠くでは

(はなればなれのきみょうないのちはなんまんどのひとなり)

離れ離れの奇妙な命は何万度の火となり

(わすれられたたみたちはつどい)

忘れられた民たちは集い

(ほのおをかかげてむかえるばんしょうのかぜのとうらい)

炎を掲げて迎える万象の風の到来

(なにもかもがきえなにもかもがくる)

なにもかもが消え なにもかもが来る

(またたきのまにもふきあげる)

瞬きの間にも吹き上げる

(かぜにまいとぶいのちのたくみにおうごんのじおらま)

風に舞い飛ぶ命の巧みに黄金のジオラマ

(きだんのようにかたられたきみの)

奇談のように語られたキミの

(あすがうまれてたたえることばはなんぜんりもつらなる)

明日が生まれて称える言葉は何千里も連なる

(なにもかもがきえなにもかもがくる)

なにもかもが消え なにもかもが来る

(ばんしょうのきやきや)

万象の奇夜 奇夜

(しりえないほどのとおくから)

知り得ないほどの遠くから

(ながれながれてはこぶよばんしょうのかぜのとうらい)

流れ流れて運ぶよ万象の風の到来

(またたきのまにもふきあげて)

瞬きの間にも吹き上げて

(かぞえきれないいのちをつらねてあみあげるぱのらま)

数え切れない命を連ねて編み上げるパノラマ

(なにもかもおわりなにもかもがくる)

なにもかも終わり なにもかもが来る

(ばんしょうのきやきや)

万象の奇夜 奇夜

(ばんしょうのきやきや)

万象の奇夜 奇夜

(ばんしょうのきやきや)

万象の奇夜 奇夜

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