歌詞タイピング「上を向いて歩こう」

楽曲情報
上を向いて歩こう 歌坂本 九 作詞永 六輔 作曲中村 八大
坂本九さんが歌う、有名曲の歌詞をタイピングして下さい!
Title;Lyrics Typing 「Ue wo Muite Arukō」
こんにちは!キムチです。今回は坂本九さんの、「上を向いて歩こう」の歌詞をタイピングして下さい。また、坂本九さんの出身地にちなみ、京急川崎駅では接近メロディー、JRの川崎駅では発車メロディーとしても使われています。メロディーが聞きたい方はこちら→(京急)https://www.youtube.com/watch?v=D_Om8BCuz3U
(JR)https://www.youtube.com/watch?v=pDgXQixllOI
※細心の注意を払っていますが、間違っているところがあるかもしれません。間違いを発見しましたら、コメント欄もしくは、誤字脱字報告ボタンからお知らせください。
★今までの私のシリーズ物をまとめました!→https://typing.twi1.me/bookmark/id/14684
★今までの私のタイピングも是非!!(シリーズ物もありますよ。)→https://typing.twi1.me/profile/userId/43714e/81669
★私のお気に入り公開もやっています(更新中!)!→https://typing.twi1.me/bookmark/id/12001
★ランキング登録、お気に入り登録、★5、コメントお願いします。
こんにちは!キムチです。今回は坂本九さんの、「上を向いて歩こう」の歌詞をタイピングして下さい。また、坂本九さんの出身地にちなみ、京急川崎駅では接近メロディー、JRの川崎駅では発車メロディーとしても使われています。メロディーが聞きたい方はこちら→(京急)https://www.youtube.com/watch?v=D_Om8BCuz3U
(JR)https://www.youtube.com/watch?v=pDgXQixllOI
※細心の注意を払っていますが、間違っているところがあるかもしれません。間違いを発見しましたら、コメント欄もしくは、誤字脱字報告ボタンからお知らせください。
★今までの私のシリーズ物をまとめました!→https://typing.twi1.me/bookmark/id/14684
★今までの私のタイピングも是非!!(シリーズ物もありますよ。)→https://typing.twi1.me/profile/userId/43714e/81669
★私のお気に入り公開もやっています(更新中!)!→https://typing.twi1.me/bookmark/id/12001
★ランキング登録、お気に入り登録、★5、コメントお願いします。
※このタイピングは「上を向いて歩こう」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
2017年の映画ドラえもんの主題歌です。歌は平井堅さんです。
プレイ回数954歌詞かな1082打 -
プレイ回数249長文かな425打
-
大阪、奈良、三重を走る大阪線の駅名をタイピング!!
プレイ回数1775短文かな454打 -
Aogumo さんの 曲名はまだないです サビver
プレイ回数330歌詞かな253打 -
大井町駅から溝の口駅までを結ぶ路線、全16駅をタイピング!
プレイ回数407短文かな156打 -
コアラのマーチやパイの実など、人気のお菓子をタイピング!
プレイ回数4772短文かな86打 -
Snow halation の歌詞タイピングです。
プレイ回数525歌詞804打 -
京急本線(浦賀〜横浜〜京急川崎〜品川〜泉岳寺)
プレイ回数1884かな524打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(うえをむいてあるこうなみだがこぼれないように)
上を向いて歩こう 涙がこぼれないように
(おもいだすはるのひひとりぽっちのよる)
思い出す春の日 一人ぽっちの夜
(うえをむいてあるこうにじんだほしをかぞえて)
上を向いて歩こう にじんだ星をかぞえて
(おもいだすなつのひひとりぽっちのよる)
思い出す夏の日 一人ぽっちの夜
(しあわせはくものうえにしあわせはそらのうえに)
幸せは雲の上に 幸せは空の上に
(うえをむいてあるこうなみだがこぼれないように)
上を向いて歩こう 涙がこぼれないように
(なきながらあるくひとりぽっちのよる)
泣きながら歩く 一人ぽっちの夜
(おもいだすあきのひひとりぽっちのよる)
思い出す秋の日 一人ぽっちの夜
(かなしみはほしのかげにかなしみはつきのかげに)
悲しみは星のかげに 悲しみは月のかげに
(うえをむいてあるこうなみだがこぼれないように)
上を向いて歩こう 涙がこぼれないように
(なきながらあるくひとりぽっちのよる)
泣きながら歩く 一人ぽっちの夜