木立を抜ける風のように/ODATOMO
楽曲情報
木立を抜ける風のように 歌ODATOMO 作詞三浦 徳子 作曲山口 寛雄
小田さくらさんと金澤朋子さんの曲です
※このタイピングは「木立を抜ける風のように」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こだちをぬけてくかぜのように)
木立を抜けてく風のように
(かたのちからぬきわらえばいいよ)
肩の力抜き笑えばいいよ
(あなたがさいごにいったことば)
あなたが最後に言った言葉
(なぜかしらくりかえしきこえてくる)
なぜかしら繰り返し聞こえてくる
(そつぎょうまえにしてまよってるわたしがいるの)
卒業前にして迷ってる私がいるの
(このまちでてゆくときめた)
この町出てゆくと決めた
(それでいいのでしょうか)
それでいいのでしょうか
(まようことないそれでいいよと)
迷うこなといそれでいいよと
(どうぞわたしへといってください)
どうぞ私へと言ってください
(まようこころはかれはのしたに)
迷う心は枯葉の下に
(おいてゆきなよといってください)
おいて行きなよと言ってください
(あなたのうでがいまほしいの)
あなたの腕が今欲しいの
(みつめてくれるめがほしいの)
見つめてくれる瞳が欲しいの
(こーひーはうすでしゅがーひとつ)
コーヒーハウスでシュガー一つ
(このまちいちばんおしゃれなおみせ)
この町一番おしゃれなお店
(おとなになれたとかんじました)
大人になれたと感じました
(なぜかしらくりかえしおもいだすの)
なぜかしら繰り返し思い出すの
(おんなじそらのしたいきをしてるとしってても)
同じ空の下息をしてると知ってても
(ふあんでいっぱいになるの)
不安でいっぱいになるの
(これでいいのでしょうか)
これでいいのでしょうか
(かわってないねそれでいいよと)
変わってないねそれでいいよと
(どうぞわたしへといってください)
どうぞわたしへと言ってください
(ふあんはすべてこだかいおかに)
不安はすべて小高い丘に
(おいてゆきなよといってください)
置いて行きなよきなよと言ってください
(あなたのうでがいまほしいの)
あなたの腕が今欲しいの
(みつめてくれるめがほしいの)
見つめてくれる瞳がほしいの
(まようことないそれでいいよと)
迷うことないそれでいいよと
(どうぞわたしへといってください)
どうぞわたしへと言ってください
(まようこころはかれはのしたに)
迷う心は枯葉の下に
(おいてゆきなよといってください)
置いて行きなよと言ってください
(あなたのうでがいまほしいの)
あなたの腕が今欲しいの
(みつめてくれるめがほしいの)
見つめてくれる瞳が欲しいの