花咲か唄
楽曲情報
花咲か唄 歌石動 双葉(CV:生田 輝) 作詞中村 彼方 作曲大川 茂伸
少女歌劇レヴュースタァライト
少女歌劇レヴュースタァライトの曲です!
好きになっていただけたら幸いです!
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※このタイピングは「花咲か唄」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつまでもそばにいるとおさないこゆびをからめた)
いつまでもそばにいると 幼い小指を絡めた
(あのときからどれくらいのつきひすぎたのでしょう)
あの時から どれくらいの月日過ぎたのでしょう
(ふいにみあげたはなびらとてもまぶしかった)
ふいに見上げた花びら とても眩しかった
(うでをのばしてもとどかないようなきがした)
腕を伸ばしても 届かないような気がした
(べつべつのみちをゆくきならば)
別々の道を行く気ならば
(あたしはとめたりしない)
あたしは止めたりしない
(しあわせがもしここにないならば)
幸せがもしここにないならば
(よそのばしょでさくがいいさ)
他所の場所で咲くがいいさ
(さきほこるそのしゅんかんだけいちばんにみたくて)
咲き誇るその瞬間だけ 一番に見たくて
(まもりぬいてくれることうたがわずしんじてたけど)
守り抜いてくれること 疑わずに信じてたけど
(かごのとりはあおいそらにずっとあこがれていた)
籠の鳥は 青い空にずっと憧れていた
(いつのまにやらひなどりりりしくないている)
いつの間にやら雛鳥 凛々しく鳴いている
(はなもつばさもゆらりゆれかぜにのる)
花も翼も ゆらり揺れ風に乗る
(さようならうちはたびたちます)
さようなら うちは旅発ちます
(いますぐにあんたから)
今すぐにあんたから
(おもいでをわすれられぬように)
思い出を忘れられぬように
(こころえぐっていきます)
こころ抉って行きます
(せをはやみいわにせかるるかわ)
背を早み 岩にせかるる川
(われてもすえにあわん)
割れても末に逢はむ
(べつべつにわかれたはなみちも)
別々に分かれた花道も
(やがてはいっぽんみちに)
やがては一本道に
(はなさかせたったひとりのためかぎりあるいのちを)
花咲かせ たった一人のため 限りある命を