Pray 嵐
楽曲情報
PRAY 歌嵐 作詞IROCO-STAR 作曲LIDBOM ERIK GUSTAF
称号をお楽しみに!!!(特に上位ランク)
個人的にかなり共感できる歌詞です。ぜひチャレンジしてみてください!
※このタイピングは「PRAY」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
嵐⋆ ࣪.* ࣪.⋆
プレイ回数1041 歌詞かな161打 -
からぴち2人の魔法使いエンディング!いい曲だよ!
プレイ回数1322 歌詞869打 -
Snow Man グッタイム
プレイ回数5418 歌詞30秒 -
サビだけしりーず
プレイ回数765 歌詞かな136打 -
解散して悲しい。。。
プレイ回数1284 歌詞かな861打 -
プレイ回数561 歌詞かな892打
-
嵐の夏の終わりに想うことです
プレイ回数7894 歌詞かな778打 -
流行りに乗り遅れるな!
プレイ回数3.2万 歌詞234打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぜんぶかわっていくんだぬくもりさってくすんだ)
全部変わっていくんだ 温もり去ってくすんだ
(みなれたまちもいつのころかきおくなくしたまま)
見慣れた街も いつの頃か 記憶なくしたまま
(ふいにもらしたといきがはかないゆめにまざって)
ふいに漏らした吐息が 儚い夢に混ざって
(ひとしれずまいあがってくfadeoutbaby)
人知れず 舞い上がってくfade out, baby
(たんじゅんにわらえなくてつめたいかぜにこごえるよるも)
単純に笑えなくて 冷たい風に凍える夜も
(かんじょうをゆらしているむねのおくそこでかすかにともるきぼうきえないで)
感情を揺らしている 胸の奥底で微かに灯る希望 消えないで
(とめどなくながれるじかんひとりおきざりにされたようで)
止め処なく流れる時間 ひとり置き去りにされたようで
(しずかにそっとふるゆきかさもなくかたにつもる)
静かにそっと降る雪 傘もなく肩に積もる
(2どととりもどせないでもきっとあらたなであい)
2度と取り戻せない でもきっと新たな出逢い
(くりかえしてかならずあるきだせる)
繰り返して 必ず歩き出せる
(きょうもものくろのせかいでひかりのでぐちさがしつづけて)
今日もモノクロの世界で ヒカリの出口探し続けて
(しろくそまるあしもといっぽずつとかすけれど)
白く染まる足元 一歩ずつ溶かすけれど
(そうでもまだこころはとまったまま)
そう でもまだ 心は止まったまま
(ぜんぶうけとめてるってつよがるふりをしたって)
「全部受け止めてる」って 強がるフリをしたって
(なれないげんじついまもまだせなかをむけたまま)
慣れない現実 今もまだ 背中を向けたまま
(えがおあふれてたばしょでながれるおとやかおりが)
笑顔あふれてた場所で 流れる音や香りが
(いとしさをうつしだしているplaybackbaby)
いとしさを 映し出しているPlay back, baby
(かんたんにすすめなくてかじかんだてはとまどいのなか)
簡単に進めなくて 悴(かじか)んだ手は戸惑いの中
(ひょうじょうゆるめられないせつないいたみいやすたかなるこどうやまないで)
表情緩められない 切ない痛み癒す高鳴る鼓動 止まないで
(かぎられたわずかなじかんなにもかもかたちをかえていく)
限られた僅かな時間 何もかもカタチを変えていく
(あんぐるそっとはずしてみあげたふゆぞらのむこう)
アングルそっと外して 見上げた冬空の向こう
(むげんにひろがるきゃんばすとおくでほしくずふらす)
無限に広がるキャンバス 遠くで星屑降らす
(だけどいまはなんにもえがけなくて)
だけど今は 何にも描けなくて
(とおくぼやけてるみらいへつづくみちがあるってしんじて)
遠くぼやけてる未来へ 続く道があるって信じて
(ふかくのこるきずあとすこしずつむきあっても)
深く残る傷跡 少しずつ向き合っても
(そうでもまだひとみはかすんだまま)
そう でもまだ 瞳は霞んだまま
(そんなときもあったとおもいだすいつのまにかわすれてしまいたい)
そんなときもあったと想い出す いつの間にか忘れてしまいたい
(ささやきながらひとごとのようにふるゆきのなかでいまは)
囁きながら 他人事(ひとごと)のように 降る雪の中で 今は
(とめどなくながれるじかんひとりおきざりにされたようで)
止め処なく流れる時間 ひとり置き去りにされたようで
(しずかにそっとふるゆきかさもなくかたにつもる)
静かにそっと降る雪 傘もなく肩に積もる
(2どととりもどせないでもきっとあらたなであい)
2度と取り戻せない でもきっと新たな出逢い
(くりかえしてかならずあるきだせる)
繰り返して 必ず歩き出せる
(きょうもものくろのせかいでひかりのでぐちさがしつづけて)
今日もモノクロの世界で ヒカリの出口探し続けて
(しろくそまるあしもといっぽずつとかすけれど)
白く染まる足元 一歩ずつ溶かすけれど
(そうでもまだこころはとまったまま)
そう でもまだ 心は止まったまま
