あめふり婦人
楽曲情報
あめふり婦人 歌米津 玄師 作詞米津 玄師 作曲米津 玄師
米津玄師さんのアルバム「diorama」収録曲です。目安5分程度
この曲は、米津玄師(別称:ハチ)さんの
アルバム「diorama」に入っています。
ぜひ、曲も聞いてみてください。
私はタイピング初心者なので、これで練習を…。
※ 問題文中の歌詞で一部、記号「!」を省いた部分があります
※ 問題数の都合上、一文が長いです。
クリック、プレイしてくれた方々、ありがとうございます。
これからもタイピングを楽しんでください!!
ご意見等があれば書いていただけると幸いです。
アルバム「diorama」に入っています。
ぜひ、曲も聞いてみてください。
私はタイピング初心者なので、これで練習を…。
※ 問題文中の歌詞で一部、記号「!」を省いた部分があります
※ 問題数の都合上、一文が長いです。
クリック、プレイしてくれた方々、ありがとうございます。
これからもタイピングを楽しんでください!!
ご意見等があれば書いていただけると幸いです。
※このタイピングは「あめふり婦人」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(まちがびしゃびしゃぬれるよるまではたしかにこえであふれていた)
街がびしゃびしゃ濡れる夜までは 確かに声で溢れていた
(いまではおよそたえがたいくらいのしずけさたちがここにいた)
今ではおよそ耐え難いくらいの 静けさ達がここに居た
(ふそんなこころばっかりつよくなるわたしにあいをくださいな)
不遜な心ばっかり強くなる 私に愛をくださいな
(いっとうかさねてはじけるうたかたさびしくなってどうしようもない)
いっとう重ねてはじける泡沫 さびしくなってどうしようもない
(まっかなふえのねはしゃぐこどもたちとおくのほうへいくようだ)
真赤な笛の音 はしゃぐ子供たち 遠くのほうへ行くようだ
(にわかにあめがふりだすみたいにとおりすがってきえていった)
俄かに雨が降り出すみたいに 通りすがって消えていった
(おどろにゆれるまっちのひをかかえどうやらとてもあたたかく)
おどろに揺れるマッチの灯を抱え どうやらとても暖かく
(なぜだかいやにしずかでうるさいこころみたしてよ)
何故だか嫌に静かで煩い 心満たしてよ
(それはつかのまのこいごころあしたになったらこえるひをけしてよ)
それはつかの間の恋心 明日になったら肥える灯を消してよ
(つまらないことばかりしらずのまにまにきがふれて)
つまらないことばかり 知らずのまにまに気が触れて
(てきとうなことばがよどむままよるのそこへいくれっしゃにのりましょう)
適当な言葉が澱むまま 夜の底へ行く列車に乗りましょう
(いけないとしりながらあいされたいのはあなただけ)
いけないと知りながら 愛されたいのはあなただけ
(まちがびしゃびしゃぬれるよるまではたしかにこえであふれていた)
街がびしゃびしゃ濡れる夜までは 確かに声で溢れていた
(いまではおよそたえがたいくらいのしずけさたちがここにいた)
今ではおよそ耐え難いくらいの 静けさ達がここに居た
(さかながゆれるあめにさいなまれどうやらとてもあたたかく)
魚が揺れる雨に苛まれ どうやらとても暖かく
(なぜだかいやにしずかでうるさいこころみたしてよ)
何故だか嫌に静かで煩い 心満たしてよ
(それはでたらめなこいもようあしたになったらこえるひをけしてよ)
それはでたらめな恋模様 明日になったら肥える灯を消してよ
(つまらないことばかりしらずのまにまにきがふれて)
つまらないことばかり 知らずのまにまに気が触れて
(てきとうなことばがよどむままよるのそこへいくれっしゃにのりましょう)
適当な言葉が澱むまま 夜の底へ行く列車に乗りましょう
(いけないとしりながらあいされたいのはあなただけ)
いけないと知りながら 愛されたいのはあなただけ
(あめふっておぼれるまちかどでたしかなことなどなんにもなくなって)
雨降って溺れる街角で 確かなことなど何にもなくなって
(くだらないことばかりしらずのまにまにつみあげて)
くだらないことばかり 知らずのまにまに積み上げて
(おとせそのうでのにもつをさよるへしずむにはじゃまになるだけだろう)
落とせその腕の荷物をさ 夜へ沈むには邪魔になるだけだろう
(いけないとしりながらあいされたいのはあなただけ)
いけないと知りながら 愛されたいのはあなただけ
