Novelbright ふたつの影
楽曲情報
ふたつの影 歌Novelbright 作詞竹中 雄大 作曲山田 海斗
Novelbrightの「ふたつの影」です。
※このタイピングは「ふたつの影」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(めをとじれば)
目を閉じれば
(うかびだすさびしげなきみのかげ)
浮かびだす 寂しげな 君の影
(げんきにしてるかな?)
元気にしてるかな?
(ねむれずにまたよるをこえていく)
眠れずに また夜を 超えていく
(いまでもときどきあるふざいちゃくしん)
今でも時々ある不在着信
(いけないとはわかってても)
いけないとは分かってても
(おりかえしてしまう)
折り返してしまう
(かさねたてとてはもうはなしたはずなのに)
重ねた手と手はもう 離したはずなのに
(のぞみがすれちがうたがいのためにと)
望みがすれ違う 互いのためにと
(あわてておわらせたはやくまえをむきなよと)
慌てて終わらせた 早く前を向きなよと
(またじぶんをごまかして)
また自分を誤魔化して
(なつかしいな)
懐かしいな
(ささいなことでひびくちげんか)
些細な ことで日々 口喧嘩
(でもよくあさになればおはようと)
でも翌朝になれば おはようと
(きすをしたいつものように)
キスをした いつものように
(ぼくらしかしらないへんなくだり、ことば)
僕らしか知らない変な下り、言葉
(なんだかふしぎと)
なんだか不思議と
(いまでもやきついているよ)
今でも焼き付いているよ
(もどれないことくらい)
戻れないことくらい
(わかっているはずなのに)
分かっているはずなのに
(このえいがはやっぱりとなりでみたいな)
この映画はやっぱり 隣で観たいな
(やわらかいそのこえがわすれられずすすめない)
やわらかいその声が 忘れられず進めない
(こんなぼくがいやだな)
こんな僕が嫌だな
(たいせつにしまってあるてがみやおくりものたち)
大切にしまってある手紙や送り物たち
(さんさんとひかりかがやくあおいきおくが)
燦燦と光り輝く青い記憶が
(けっしてきえることなく)
決して消えることなく
(ふとながめてはすてられず)
ふと眺めては捨てられず
(こたえはふたつにひとつとわかっているのに)
答えは二つに一つと分かっているのに
(かさねたてとてはもうはなしたはずだよね)
重ねた手と手はもう 離したはずだよね
(のぞみがすれちがうたがいのためにと)
望みがすれ違う 互いのためにと
(なみだながすきみをだきしめることができない)
涙流す君を 抱きしめることができない
(こんなぼくをゆるして)
こんな僕を許して
(まんげつのよるにはおきまりのながでんわ)
満月の夜にはお決まりの長電話
(つきがきれいだよっていつも)
月が綺麗だよっていつも
(きみからだったよね)
君からだったよね
(そんなおもいでもぜんぶ)
そんな思いでも全部
(むねにだきまたどこかで)
胸に抱きまたどこかで
(おたがいしあわせになってわらっていようね)
お互い幸せになって笑っていようね