海に来て
※このタイピングは「海に来て」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ハチ氏、初のGUMI使用曲
プレイ回数591 歌詞1266打 -
Orangestar氏の24作目
プレイ回数726 歌詞1268打 -
雨の日に人を待ってる
プレイ回数126 歌詞かな1063打 -
SNOW MIKU 2026
プレイ回数11 歌詞かな1098打 -
DECO*27氏初となるGUMIオリジナル曲
プレイ回数925 歌詞878打 -
ポリスピカデリー氏の5作目
プレイ回数13 歌詞かな912打 -
ボカロバラード曲
プレイ回数16 歌詞かな1129打 -
SNOW MIKU 2026
プレイ回数21 歌詞949打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(おそすぎたはるの)
遅すぎた春の
(こくはくのこして)
告白残して
(にげるように)
逃げるように
(ここへひとりきていた)
ここへひとり来ていた
(すあしはひきしおにうもれて)
素足は引き潮に埋もれて
(こころはあなたへよせてく)
心はあなたへ寄せてく
(のめりそうなかげを)
のめりそうな影を
(かぜがふいてる)
風が吹いてる
(どんなふあんにかられても)
どんな不安にかられても
(ときはもどりはしない)
時は戻りはしない
(なんてこどくなああわたしだった)
なんて孤独なah私だった
(あなたをあいすううまえのわたし)
あなたを愛すhum前の私
(あなたとはなれて)
あなたと離れて
(すごしてるひびが)
過ごしてる日々が
(かなりつらくても)
かなりつらくても
(ほほえめるように)
微笑めるように
(ひとみはきらめくおきをみて)
瞳はきらめく沖を見て
(みだれるかみみみでおさえて)
乱れる髪耳でおさえて
(なきそうなきもち)
泣きそうな気持
(なみがさらうよ)
波がさらうよ
(どんなことばでかざっても)
どんな言葉で飾っても
(きっとうそはつけない)
きっと嘘はつけない
(なんてこどくなああわたしだった)
なんて孤独なah私だった
(あなたをあいすううまえのわたし)
あなたを愛すhum前の私
(なんてつよがりなああわたしだった)
なんて強がりなah私だった
(あなたをあいすううまえのわたし)
あなたを愛すhum前の私