さようなら、花泥棒さん 歌詞打
楽曲情報
さようなら、花泥棒さん 歌初音ミク 作詞メル 作曲メル
メルさんの「さようなら、花泥棒さん」です とてもきれいな曲です
※このタイピングは「さようなら、花泥棒さん」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
間違いなくあなたは私の天使だ
プレイ回数930 歌詞かな1185打 -
プレイ回数13万 歌詞かな90秒
-
サビのみ!!
プレイ回数44万 歌詞かな190打 -
怪獣になりたい
プレイ回数5035 歌詞かな493打 -
気炎万丈で長文を早く打て!
プレイ回数688 歌詞かな487打 -
流行りのヤラララのサビタイピングです!!!
プレイ回数1.4万 歌詞かな168打 -
千本桜フルだよ〜
プレイ回数5889 歌詞1050打 -
いますぐ輪廻のサビだけだよー!!
プレイ回数144 歌詞かな136打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さいていなこいをしてあいまいにおわるんだ)
最低な恋をして曖昧に終わるんだ
(あんがいさそれだけでしあわせなのかも)
案外さそれだけで幸せなのかも
(さいていなじんせいでかんたんにおわるんだ)
最低な人生で簡単に終わるんだ
(あんがいさそれだけでしあわせなのかも)
案外さそれだけで幸せなのかも
(ゆめのゆめのまたゆめをみていたの)
夢の夢のまた夢を見ていたの
(しーさいどこねこのあまいけつまつ)
シーサイド子猫の甘い結末
(さようならぱっぱっぱっぱっはなをもぎとって)
さようならぱっぱっぱっぱっ花をもぎ取って
(ぱっぱっぱっぱっへんぺいそくでうみべをはしったかろやかにかろやかに)
ぱっぱっぱっぱっ扁平足で海辺を走った軽やかに軽やかに
(さようならぱっぱっぱっぱっはなをのみこんで)
さようならぱっぱっぱっぱっ花を呑み込んで
(ぱっぱっぱっぱっはだかになってうみにとびこんだいきているきがしている)
ぱっぱっぱっぱっ裸になって海に飛び込んだ生きている気がしている
(「わたしはねしってる。うそをつくとききみはあごをさわる。いまもそうやって。」)
「私はね知ってる。嘘をつくとき君は顎を触る。今もそうやって。」
(へいぼんなまいにちもすうねんでおわるんだあんがいさそれだけでかなしくなれるね)
平凡な毎日も数年で終わるんだ案外さそれだけで悲しくなれるね
(さいこうなきみだってかんたんにしんじゃうしあんがいさそれだけでかなしくなれるね)
最高な君だって簡単に死んじゃうし案外さそれだけで悲しくなれるね
(あいをあいをそのあいをたべたいなshe said「そのてでわたしのくびをしめて」)
愛を愛をその愛を食べたいなshe said「その手で私の首を絞めて」
(さようならぱっぱっぱっぱっあいをもぎとって)
さようならぱっぱっぱっぱっ愛をもぎ取って
(ぱっぱっぱっぱっまっかなほほをしてはだかになるしとやかにしとやかに)
ぱっぱっぱっぱっ真っ赤な頬をして裸になる淑やかに淑やかに
(さようならぱっぱっぱっぱっあいをのみこんで)
さようならぱっぱっぱっぱっ愛を呑み込んで
(ぱっぱっぱっぱっ2りはねむるよごしたしーつでいきているきがしている)
ぱっぱっぱっぱっ2人は眠る汚したシーツで生きている気がしている
(「わたしはねしってる。えいえんのしあわせなんてないんだよ。はなもかれるでしょ?」)
「私はね知ってる。永遠の幸せなんてないんだよ。花も枯れるでしょ?」
(それからすうじつたってはまべにきたんだぱっぱっぱっぱっ)
それから数日たって浜辺に来たんだぱっぱっぱっぱっ
(よるのふちでためいきをついてさちょこれーとちょこれーとみたいに)
夜の淵でため息をついてさチョコレートチョコレートみたいに
(あまくてにがくてそんなあじがするぱっぱっぱっぱったばこをすったら)
甘くて苦くてそんな味がするぱっぱっぱっぱっ煙草を吸ったら
(あさがくるまでだきしめてだきしめて)
朝が来るまで抱きしめて抱きしめて
(さようならぱっぱっぱっぱっはなをもぎとって)
さようならぱっぱっぱっぱっ花をもぎ取って
(ぱっぱっぱっぱっへんぺいそくでうみべをはしったかろやかにかろやかに)
ぱっぱっぱっぱっ扁平足で海辺を走った軽やかに軽やかに
(さようならぱっぱっぱっぱっはなをのみこんで)
さようならぱっぱっぱっぱっ花を呑み込んで
(ぱっぱっぱっぱっはだかになってうみにとびこんだいきているきがしている)
ぱっぱっぱっぱっ裸になって海に飛び込んだ生きている気がしている
(「わたしたちもういちどやりなおせるかな?」「ほらみてはるがきた。」)
「私たちもう一度やり直せるかな?」「ほら見て春が来た。」
(「はなをぬすもうぜ。」)
「花を盗もうぜ。」