ホシアイ

投稿者senaプレイ回数382
楽曲情報 ホシアイ  ぐるたみん  作詞伊東 歌詞太郎  作曲レフティーモンスターP
難易度(2.8) 988打 歌詞 かな 長文モード可タグホシアイ ボカロ 歌詞 歌い手
ホシアイの歌詞タイピングです。
ホシアイの歌詞タイピングです。


いろいろな方が歌われているため、アーティスト名は書いておりません。
※このタイピングは「ホシアイ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 M. 5533 A 5.8 95.5% 169.5 984 46 32 2020/10/22
2 夜桜 5112 B+ 5.2 97.1% 187.4 987 29 32 2020/09/09
3 1226 4850 B 5.0 97.0% 196.9 985 30 32 2020/09/04
4 anko 4557 C++ 4.7 95.6% 206.9 988 45 32 2020/10/14
5 つー 4292 C+ 4.4 97.1% 223.4 988 29 32 2020/09/17

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歌詞(問題文)

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(あいにいくよいまほしをたどって)

会いに行くよ今星を辿って

(よるのやみにしずむきみのまちまで)

夜の闇に沈む君の街まで

(だれにもないしょでつれていくのさ)

誰にも内緒で連れて行くのさ

(ふたりだけのせかいきみのてをひいてさあ)

二人だけの世界君の手を引いてさあ

(きみとぼくをつなぐさいしゅうれっしゃが)

君と僕を繋ぐ最終列車が

(きのうときょうのあいだをとおりすぎてく)

昨日と今日の間を通り過ぎてく

(まどのそとながれるみなれぬけしきに)

窓の外流れる見慣れぬ景色に

(むなさわぎなんどもながめるとけい)

胸騒ぎ何度も眺める時計

(ゆびおりかぞえてこのよるをまってたんだああ)

指折り数えてこの夜を待ってたんだああ

(あいにいくよいまほしをたどって)

会いに行くよ今星を辿って

(よるのやみにしずむきみのまちまで)

夜の闇に沈む君の街まで

(みあげたよぞらにうかぶつきだけ)

見上げた夜空に浮かぶ月だけ

(ふたりのほしあいをしっているのは)

二人の星合を知っているのは

(おりたったほーむになつくさのにおい)

降り立ったホームに夏草の匂い

(むねいっぱいすいこみこばしりむかう)

胸いっぱい吸い込み小走り向かう

(まちあいしつでまってくれていたきみの)

待合室で待ってくれていた君の

(はにかんだえがおこぼれたなみだ)

はにかんだ笑顔、零れた涙

(はなしたいことはやまほどあるのに)

話したいことは山ほどあるのに

(きみにふれたとたんとんでいったんだ)

君に触れたとたん飛んでいったんだ

(ことばはいらないたかなるこどうが)

言葉はいらない高鳴る鼓動が

(かわらないきもちをつたえてくれたから)

変わらない気持ちを伝えてくれたから

(よるがあけたらまたぼくらはなればなれなの)

夜が明けたらまた僕らはなればなれなの

(せかいがふたりをひきはなそうとして)

世界が二人を引き離そうとして

(とおくくらいそらにきみをかくしても)

遠く暗い空に君を隠しても

(かさなるおもいがみちびいてくれるはず)

重なる思いが導いてくれるはず

(ほしのかわわたってきっとなんどでも)

星の河渡ってきっと何度でも

(あいにいくよだからなみだをふいて)

会いに行くよだから涙を拭いて

(なんどうまれかわってもきみのもとへと)

何度生まれ変わっても君の元へと

(みあげたよぞらにうかぶつきだけ)

見上げた夜空に浮かぶ月だけ

(ふたりのほしあいをしっているのはねえ)

二人の星合を知っているのはねえ

(まどからさしこむひかりのつぶが)

窓から差し込む光の粒が

(だれもいないしーとにこぼれた)

誰も居ないシートにこぼれた

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