DUSTCELLーPAIN
楽曲情報
PAIN 歌DUSTCELL 作詞EMA 作曲Misumi、EMA
夏。
※このタイピングは「PAIN」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(からだがそこにおちて)
体が底に落ちて
(さっきまでのゆめはもうにじんでった)
さっきまでの夢はもう滲んでった
(このいたみがつづくのは)
この痛みが続くのは
(あとどれくらいなんだろう)
あとどれくらいなんだろう
(いやなくらいあせばんだ)
嫌なくらい汗ばんだ
(よれたtしゃつぬぎすてて)
縒れたTシャツ脱ぎ捨てて
(あたまのなかそうそうrealしふと)
頭の中早々REALシフト
(へどがでそうななつがくる)
反吐が出そうな夏がくる
(ほんじつもみごとないじょうきしょう)
本日も見事な異常気象
(ひとづかいあらいえらいひとはいう)
人使い荒い偉い人は言う
(このしごとはおまえにしかできないんだ)
「この仕事はお前にしか出来ないんだ」
(もれだしそうなしたうちみおくっておもいにもつをかつぐ)
漏れ出しそうな舌打ち見送って重い荷物を担ぐ
(はんこうてきなあしをひきずったさきにきみがいた)
反抗的な足を引きずった先に君がいた
(いまめがかわくほどいきがつまるほど)
今、目が乾くほど息が詰まるほど
(こがれていたいてをのばしたいあせがにじんだ)
焦がれていたい手を伸ばしたい汗が滲んだ
(かわりばえのしないまいにちだ)
代わり映えのしない毎日だ
(だいきらいだったこのきせつだ)
大嫌いだったこの季節だ
(せみのこえとちのにおいにまみれたぼくだ)
蝉の声と血の匂いに塗れた僕だ
(からだがかわいてたおれたって)
体が乾いて倒れたって
(かなしいくらいによごれたてで)
悲しいくらいに汚れた手で
(はきけがするくらいまっしろなきみにふれてみたい)
吐き気がするくらい真っ白な君に触れてみたい
(くだらないゆめはおいといて)
下らない夢は置いといて
(よれたtしゃつをぬぎすて)
縒れたTシャツを脱ぎ捨て
(あたまをひとかきしたなら)
頭を一掻きしたなら
(おおきなあくびといえをでる)
大きなあくびと家を出る
(ほんじつもばかげたいじょうきしょう)
本日も馬鹿げた異常気象
(ひとづかいあらいえらいひとはいう)
人使い荒い偉い人は言う
(きょうもおまえのはたらきにきたいしているぞ)
「今日もお前の働きに期待しているぞ」
(かんぺきなつくりわらいひろうして)
完璧な作り笑い披露して
(おもいにもつをかつぐ)
重い荷物を担ぐ
(ふときのうにじんだゆめのことをおもいだす)
ふと昨日滲んだ夢のことを思い出す
(はんこうてきなあしひきずって)
反抗的な足引きずって
(ただひたすらまえにすすむ)
ただひたすら前に進む
(めがくらんだしんきろうごしゆめをみる)
目が眩んだ蜃気楼越し夢を見る
(いまめがかわくほどいきがつまるほど)
今、目が乾くほど息が詰まるほど
(みとれていたいてをのばしたいあしがうごいた)
見惚れていたい手を伸ばしたい足が動いた
(かわりばえのしないまいにちだ)
代わり映えのしない毎日だ
(にくくてしかたないこのきせつだ)
憎くて仕方ないこの季節だ
(だれにもいえないひみつをかかえたぼくだ)
誰にも言えない秘密を抱えた僕だ
(からだがかわいてたおれたって)
体が乾いて倒れたって
(かなしいくらいによごれたてで)
悲しいくらいに汚れた手で
(きみがわるいくらいまっしろなゆめにおぼれたい)
気味が悪いくらい真っ白な夢に溺れたい
