クリープハイプ/マルコ
楽曲情報
マルコ 歌クリープハイプ 作詞尾崎 世界観 作曲尾崎 世界観
アルバム「吹き零れる程のI、哀、愛」より
※このタイピングは「マルコ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(われわれはこのほしをしはいした)
我々はこの星を支配した
(おとなしくむだなていこうはもうやめなよ)
大人しく無駄な抵抗はもうやめなよ
(とおいほしのあのふるさと)
遠い星のあの故郷
(べてるぎうすとかたぶんそのへん)
ベテルギウスとかたぶんその辺
(われわれはってひとりだからさ)
我々はって一人だからさ
(これからもずっとここにいさせてよ)
これからもずっとここに居させてよ
(しんじてたのに)
信じてたのに
(すきのうらのきらいだとか)
好きの裏の嫌いだとか
(たぶんそのへん)
たぶんその辺
(どんなにいっしょにいても)
どんなに一緒に居ても
(つたわらないことばはがゆくて)
伝わらない言葉歯痒くて
(てまねきもむしされた)
手招きも無視された
(どんなにいっしょにいても)
どんなに一緒に居ても
(つたわらないことばはがゆくて)
伝わらない言葉歯痒くて
(あてずっぽうでほえてみた)
あてずっぽうで吠えてみた
(ときどきおもいだす)
時々思い出す
(だんぼーるのうちゅうせんにのって)
段ボールの宇宙船に乗って
(わがやにやってきたきみを)
我が家にやってきた君を
(だきしめたのさ)
抱きしめたのさ
(こわれたうちゅうせんがなおるまでのつもりが)
壊れた宇宙船が直るまでのつもりが
(ながいして)
長居して
(だんぼーるのうちゅうせんにのって)
段ボールの宇宙船に乗って
(わがやにやってきたきみを)
我が家にやってきた君を
(だきしめたのさ)
抱きしめたのさ
(いつのまにかおおきくなって)
いつのまにか大きくなって
(うちゅうせんはきみのおもちゃになった)
宇宙船は君のオモチャになった
(だけどまたどんなにいっしょにいても)
だけどまたどんなに一緒に居ても
(つたわらないことばはがゆくて)
伝わらない言葉歯痒くて
(てまねきもむしされた)
手招きも無視された
(どんなにいっしょにいても)
どんなに一緒に居ても
(つたわらないことばはがゆくて)
伝わらない言葉歯痒くて
(あてずっぽうでほえてみた)
あてずっぽうで吠えてみた
(いまでもおぼえてる)
今でも覚えてる
(だんぼーるのうちゅうせんにのって)
段ボールの宇宙船に乗って
(わがやにやってきたきみを)
わが家にやってきた君を
(だきしめたのさ)
抱きしめたのさ
(こわれたうちゅうせんがなおるまでのつもりが)
壊れた宇宙船が直るまでのつもりが
(ながいして)
長居して
(だんぼーるのうちゅうせんにのって)
段ボールの宇宙船に乗って
(わがやにやってきたきみを)
我が家にやってきた君を
(だきしめたのさ)
抱きしめたのさ
(いつのまにかおおきくなって)
いつのまにか大きくなって
(うちゅうせんはきみのおもちゃになった)
宇宙船は君のオモチャになった