Fate 洗礼詠唱
Fate/Apocryphaでの天草四郎(シロウ・コトミネ)などの
洗礼詠唱のセリフです
『洗礼詠唱』とは
聖堂教会において、唯一習得が許される奇蹟。主の教えにより迷える魂を昇華し、還るべき「座」に送る簡易儀式。
教会による神の教え、聖言は、世界で最も広い魔術基盤であり、物理的な干渉力は微弱だが、霊体に対する干渉力は絶大。
彼らの教えがここまで広く浸透したのも、この「魂に訴える」奇蹟が、多くの人間の心を癒すからだろうといわれる。呪いを解く効果も高い。(TYPE-MOON Wikiより引用)
称号は上から
愉悦部部長
愉悦部副会長
愉悦部幹部
愉悦部一般部員
愉悦部新入部員
愉悦部見学者
です。
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問題文
(わたしがころす。わたしがいかす。わたしがきずつけわたしがいやす。)
私が殺す。私が生かす。私が傷つけ私が癒す。
(わがてをのがれうるものはひとりもいない。わがめのとどかぬものはひとりもいない)
我が手を逃れうる者は一人もいない。我が目の届かぬ者は一人もいない
(うちくだかれよ。)
打ち砕かれよ。
(やぶれたもの、おいたものをわたしがまねく。)
敗れた者、老いた者を私が招く。
(わたしにゆだね、わたしにまなび、わたしにしたがえ。)
私に委ね、私に学び、私に従え。
(きゅうそくを。)
休息を。
(うたをわすれず、いのりをわすれず、わたしをわすれず、)
唄を忘れず、祈りを忘れず、私を忘れず、
(わたしはかるく、あらゆるおもみをわすれさせる)
私は軽く、あらゆる重みを忘れさせる
(よそおうなかれ。)
装うなかれ。
(ゆるしにはほうふくを、しんらいにはうらぎりを、)
許しには報復を、信頼には裏切りを、
(きぼうにはぜつぼうを、ひかりあるものにはやみを、せいあるものにはくらいしを)
希望には絶望を、光あるものには闇を、生あるものには暗い死を
(きゅうそくはわたしのてに。あなたのつみにあぶらをそそぎいんをしるそう。)
休息は私の手に。貴方の罪に油を注ぎ印を記そう。
(えいえんのいのちは、しのなかでこそあたえられる。)
永遠の命は、死の中でこそ与えられる。
(ゆるしはここに。じゅにくしたわたしがちかう)
――――許しはここに。受肉した私が誓う
(きりえ・えれいそん)
――――“この魂に憐れみを”