STARSEEK WAYFARER
楽曲情報
STARSEEK WAYFARER 歌氷鷹 北斗(CV.前野智昭) 作詞松井 洋平 作曲原田 篤
あんスタの氷鷹北斗のソロ曲です。
※このタイピングは「STARSEEK WAYFARER」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(くらいよるをいくれっしゃのなかたちつくしていた)
暗い夜を往く列車の中、立ち尽くしていた
(いくさきなんてしらないれーるがつづいてく)
行く先なんて知らないレールが続いてく
(なんどもじぶんにといかけたおまえはどこへいきたいんだ)
何度も自分に問いかけた 「お前は何処へ行きたいんだ?」
(とびおりたのさよあけへむかうため)
飛び降りたのさ夜明けへ向かうため
(ひとはだれだってこうやをさまよっていくwayfarer)
人は誰だって荒野を彷徨っていくWayfarer
(ひょうしきなんてないたびでなにかさがしてるのさ)
標識なんて無い旅で、何か探してるのさ
(たったひとつだけたしかなことがあるんだ)
たった一つだけ、確かなことがあるんだ
(ふみださないとどこにもたどりつけないのだろう)
踏み出さないと何処にも辿り着けないのだろう
(かかえていたものちずになるってやっときづいた)
抱えていたもの 地図になるってやっと気付いた
(おもいのくうらんをうめるこたえになっていた)
想いの空欄を 埋める答えになっていた
(たびはつねにせまるだろうつらくくるしいせんたくを)
旅は常に迫るだろう辛く、苦しい選択を
(えらんできたかこみちというあしあと)
選んできた過去、『道』という足跡
(やみよでみあげたそらにほしをみつけたなら)
闇夜で見上げた空に星を見つけたなら
(ひょうしきなんてないたびのまぶしいみちしるべになる)
標識なんて無い旅の、眩しい道標になる
(もうわかってるだろうそれをきっとゆめとよぶんだ)
もうわかってるだろう?それをきっと夢と呼ぶんだ
(そこにつどったであいをなかまとよぶのだろう)
そこに集った出逢いを『仲間』と呼ぶのだろう
(もうまよわないとはだれにもいえないせりふだろうたびにおわりはないから)
「もう迷わない」とは誰にも言えない台詞だろう 旅に終わりはないから
(いままよいはないそういえるつよさはてにいれたよえらんだみちで)
「今、迷いはない」そう、言える強さは手に入れたよ 選んだ道で
(たかみにいたるみちとはみずからつくるみちだろう)
高みに至る『道』とは 自ら創る『道』だろう
(ひとはだれだってこうやをさまよっていくwayfarer)
人は誰だって荒野を彷徨っていくWayfarer
(ひょうしきなんてないたびでほしをみつけていくのさ)
標識なんて無い旅で、星を見つけていくのさ
(なにももってないからえられたものもあるんだ)
何も持ってないから、得られたものもあるんだ
(さあふみだそうみらいというもくてきちへといっしょにいこう)
さぁ、踏み出そう未来という目的地へと 一緒に行こう