蟲と桜、嘘とコンクリート

投稿者柘榴プレイ回数257
楽曲情報 蟲と桜、嘘とコンクリート  作詞OTETSU  作曲OTETSU
難易度(2.2) 1109打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞 ボカロ otetsu がくっぽいど
がくぽの「蟲と桜、嘘とコンクリート」の歌詞打ちです
※このタイピングは「蟲と桜、嘘とコンクリート」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(まじわりこばんだまじわりのなかで)

交わり拒んだ交わりの中で

(ひとはせいくらべしのばせるはもの)

人は背比べ 忍ばせる刃物

(はむしがわいたりかいのそとがわ)

羽蟲が湧いた 理解の外側

(いしきのはんらんこうずいはがれるうそ)

意識の氾濫 洪水 剥がれる嘘

(はいをなめてすべてすてた)

灰を舐めて全て捨てた

(かれきにはなはさかないから)

枯れ木に花は咲かないから

(またかべのなかゆかのしたかくれんぼ)

また壁の中 床の下 隠れんぼ

(さがさないで)

探さないで

(そでのしたうそえむかお)

袖の下 薄笑む顔

(おりがみにしてあそびました)

折り紙にして遊びました

(きたないつるがないている)

汚い鶴が泣いている

(だきしめて)

「抱きしめて」

(きりきざんだ)

切り刻んだ

(むしがあつまった)

蟲が集まった

(おにはそと)

鬼は外

(さくらさかないこのきのした)

桜咲かないこの木の下

(あたえたあめだますてられてた)

与えた飴玉捨てられてた

(きずついたこころのなか)

傷付いた心の中

(またぬりかためたうそとこんくりーと)

また塗り固めた嘘とコンクリート

(はじめからきずななんてあいまいで)

初めから絆なんて曖昧で

(はじめからなにもかもがちがうんだ)

初めから何もかもが違うんだ

(はむしがわいたりかいのそとがわ)

羽蟲が湧いた 理解の外側

(いしきのはんらんこうずいはがれるうそ)

意識の氾濫 洪水 剥がれる嘘

(うばいさったきょうと)

奪い去った今日と

(しょうきゃくしたやさしさと)

焼却した優しさと

(もうこないあしたと)

もう来ない明日と

(ただのこるつみ)

ただ残る罪

(はいをなめてすべてすてた)

灰を舐めて全て捨てた

(かれきにはなはさかないから)

枯れ木に花は咲かないから

(またかべのなかゆかのしたかくれんぼ)

また壁の中 床の下 隠れんぼ

(さがさないで)

探さないで

(そでのしたうそえむかお)

袖の下 薄笑む顔

(おりがみにしてあそびました)

折り紙にして遊びました

(きたないつるがないている)

汚い鶴が泣いている

(だきしめて)

「抱きしめて」

(きりきざんだ)

切り刻んだ

(むしがあつまった)

蟲が集まった

(おにはそと)

鬼は外

(さくらさかないこのきのした)

桜咲かないこの木の下

(あたえたあめだますてられてた)

与えた飴玉捨てられてた

(きずついたこころのなか)

傷付いた心の中

(またぬりかためたこんくりーと)

また塗り固めたコンクリート

(ばかげたせかい)

馬鹿げた世界

(おろかものがしかいをせばめてないている)

愚か者が視界を狭めて泣いている

(とどかないうえをみあげ)

届かない上を見上げ

(ねのなきあしもとにきづかない)

根の無き足元に気付かない

(さくらさかないこのきのした)

桜咲かないこの木の下

(あたえたあめだますてられてた)

与えた飴玉捨てられてた

(きずついたこころのなか)

傷付いた心の中

(またぬりかためたうそとこんくりーと)

また塗り固めた嘘とコンクリート

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