ペンの指す方向 ChapterⅡ
楽曲情報
ペンの指す方向 chapter II 歌櫻井翔 作詞櫻井翔 作曲櫻井翔
嵐の櫻井翔さんの「ペンの指す方向 chapter II」です。
CDには収録されていませんがとてもいい曲です。
英語部分は省略しています。
CDには収録されていませんがとてもいい曲です。
英語部分は省略しています。
※このタイピングは「ペンの指す方向 chapter II」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(つたえわすれたことはないかな)
伝え忘れたことはないかな
(ゆえにすりかえてみるあれから)
ゆえに...すりかえてみる あれから
(あるきだすいっしょにいこう)
歩き出す一緒に行こう
(えがおのみらいがまっているといいな)
笑顔の未来が待っているといいな
(おれはじゅうさんのころだったれーすにさんか)
俺は13の頃だった レースに参加
(かんきょうがちがいすぎるようなやつばっか)
環境が違いすぎるようなやつばっか
(だけどただたのしくてまた)
だけどただ楽しくてまた
(つぐひもてれびきょくむかったんだっけな)
次ぐ日もテレビ局向かったんだっけな
(らいといっしんにあびるわきにたち)
ライト一身に浴びる脇に立ち
(つめかくしのうみがきときをまち)
爪隠し能磨き時を待ち
(いしのうえにもたつことよねん)
石の上にも立つこと4年
(いまではちょうどよくなったそうで)
今ではちょうど良くなったそうで
(ちゃいむでそくで)
チャイムで即で
(おわればよるで)
終われば夜で
(べっどなんかよりつくえでよくねてたな)
ベッドなんかより机でよく寝てたな
(れーるがにほんにふえては)
レールが二本に増えては
(あまいさそいがいじょうにふえてた)
甘い誘いが異常に増えてた
(ならばほたるのしめしたみちすすむ)
ならば蛍の示した道進む
(てんはいつかきっとせんむすぶ)
点はいつかきっと線結ぶ
(だってあしたはかならずきょうをふくむ)
だって明日は必ず今日を含む
(そしていまここでおれはらいとあびる)
そして今ここで俺はライト浴びる
(うごきつづけるちょうしんとたんしんは)
動き続ける長針と短針は
(ふりかえることなくもうなんにちかたった)
振り返ることなくもう何日か経った
(いまもむねにひびくあのさんびか)
今も胸に響くあの讃美歌
(とこについてみればさんじはん)
床について見れば三時半
(うごきつづけるちょうしんとたんしんは)
動き続ける長針と短針は
(ふりかえることなくもうなんにちかたった)
振り返ることなくもう何日か経った
(いまもむねにこだまするさんびか)
今も胸にこだまする讃美歌
(なんだかふあんなんてかんちがい)
”なんだか不安”なんて勘違い
(ぶかつもさーくるもなくのみのみ)
部活もサークルもなく飲みのみ
(あそびのよていとかなんかよりどり)
遊びの予定とかなんかよりどり
(さきはおいといてまたものみのみ)
先は置いといてまたも飲みのみ
(もうこんなまいにちにはこりごりでも)
もうこんな毎日にはこりごり でも...
(everythingisgonnabealright)
Everything is gonna be alright
(ってもうくちさきではなくみようまえ)
ってもう口先ではなく見よう前
(おれもはんとしたったらばれーすにさんか)
俺も半年経ったらばレースに参加
(うまれてはじめてのじんかくはんだん)
生まれて初めての人格判断
(べつにしりたくないや)
別に知りたくないや
(れいのこーるばっくまだ)
例のコールバックまだ
(じょじょにふえてはつのるんだふあんが)
徐々に増えては募るんだ不安が
(ぼくはさくぶんにぼくのしょうらいのゆめは)
僕は作文に(僕の将来の夢は)
(なんてかきました)
なんて書きました
(おもいだせずきのうちょっとなきました)
思い出せず昨日ちょっと泣きました
(ねくたいしめこのへやでよう)
ネクタイ締めこの部屋出よう
(おかのうえかかるときこそがえいこう)
丘の上かかるときこそが栄光
(いままではべんきょうしながらもへいそう)
今までは勉強しながらも並走
(ここからのみちじゃ)
ここからの道じゃ
(おまえにはまけねぇぞ)
お前には負けねぇぞ
(つぎからのれーるはじぶんでみつける)
次からのレールは自分で見つける
(だからいまはただじぶんをみつめる)
だから今はただ自分を見つめる
(うごきつづけるちょうしんとたんしんは)
動き続ける長針と短針は
(ふりかえることなくもうなんにちかたった)
振り返ることなくもう何日か経った
(いまもむねにひびくあのさんびか)
今も胸に響くあの讃美歌
(とこについてみればさんじはん)
床について見れば三時半
(うごきつづけるちょうしんとたんしんは)
動き続ける長針と短針は
(ふりかえることなくもうなんにちかたった)
振り返ることなくもう何日か経った
(いまもむねにこだまするさんびか)
今も胸にこだまする讃美歌
(なんだかふあんなんてかんちがい)
”なんだか不安”なんて勘違い
(きみはいちねんせいおれはじゅうねんめ)
君は一年生俺は十年目
(ともにぺんのまじわるこうてんをへて)
共にペンの交わる交点を経て
(いまのとこじんせいのはんぶんはいっしょ)
今のとこ人生の半分は一緒
(そりゃあうきかいはへるだろうなぐっと)
そりゃ会う機会は減るだろうな ぐっと
(あのころはあのころはあのころに)
あの頃は あの頃は あの頃に
(なんておもいしがつおいたのそこに)
なんて思い4月置いたのそこに
(のこしたほこりのこしたおとに)
残した誇り 残した音に
(あのときやったのはただのぎょうじ)
あの時やったのはただの行事
(あるきだしてどう)
歩き出してどう
(ぺんのさすほうこう)
ペンの指す方向
(せなかあわせとかきなぐったのーと)
背中合わせと書き殴ったノート
(あるきだしてどう)
歩き出してどう
(ぺんのさすほうこう)
ペンの指す方向
(かわりはしない)
変わりはしない
(たとえきみどこいこうと)
例え君 どこ行こうと
(ほたるのしめしたみちすすむ)
蛍の示した道進む
(かいしゃよりしゃかいのわくでくくる)
会社より社会の枠でくくる
(いつもあしたはかならずきょうがつくる)
いつも明日は必ず今日が作る
(えがおのみらいがまってるはず)
笑顔の未来が待ってるはず
(まってるといいな)
待ってるといいな
(まってるはず)
待ってるはず
(うごきつづけるちょうしんとたんしんは)
動き続ける長針と短針は
(ふりかえることなくもうなんにちかたった)
振り返ることなくもう何日か経った
(いまもむねにひびくあのさんびか)
今も胸に響くあの讃美歌
(とこについてみればさんじはん)
床について見れば三時半
(うごきつづけるちょうしんとたんしんは)
動き続ける長針と短針は
(ふりかえることなくもうなんにちかたった)
振り返ることなくもう何日か経った
(いまもむねにこだまするさんびか)
今も胸にこだまする讃美歌
(everything’sgonnabealright)
Everything's gonna be alright
(everything’sgonnabealright)
Everything's gonna be alright
(くちさきではなくみようまえ)
口先ではなく見よう前