心変わり
楽曲情報
心変わり 歌泉敦子&山口孝美 作詞志倉千代丸 作曲志倉千代丸
デコトラ伝説
※このタイピングは「心変わり」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ゆけどもどれどすれば)
ゆけど 戻れど すれば
(いつかあめがゆきにかわるそのしゅんかんが)
いつか雨が雪に変わるその瞬間が
(うすぐらいへやのなかでみえかくれしていた)
薄暗い部屋の中で見え隠れしていた
(あさのこないよるは)
朝の来ない夜は
(ないからいきてゆける)
ないから生きてゆける
(じんせいはたびのようにめぐりめぐること)
人生は旅のように巡り巡る事
(ながすなみだのぬくもりを)
流す涙の温もりを
(そのうでにのこしたままで)
その腕に残したままで
(あいおもいあいふれて)
愛想い 愛触れて
(いちずなながれにこころまかせた)
一途な流れに心任せた
(あいおもいあいふれて)
愛想い 愛触れて
(ながすぎたはるをうらみます)
長すぎた春を恨みます
(ゆけどもどれどすれば)
ゆけど 戻れど すれば
(ときがただすぎて)
時がただ過ぎて
(ゆけどもどれどいまは)
ゆけど 戻れど 今は
(とわずかたるおんなです)
問わず語る女です
(さけのあじもいつかわからなくなるくらい)
酒の味もいつか 判らなくなる位
(いとしくてさびしすぎて)
愛しくて 寂しすぎて
(てじゃくをたぐった)
手酌をたぐった
(せめてゆめだけでも)
せめて夢だけでも
(あなたのそばにいたい)
あなたのそばに居たい
(めをとじてかえらぬひを)
目を閉じて帰らぬ日を
(おもうよるをかぞえた)
想う夜を数えた
(もしもきおくがけせるなら)
もしも記憶が消せるなら
(ひとはみなしあわせになれる)
人は皆幸せになれる
(あいおもいあいふれて)
愛想い 愛触れて
(かわしたことばにうそはなかった)
かわした言葉に嘘はなかった
(あいおもいあいふれて)
愛想い 愛触れて
(はなもちるこころがわり)
花も散る 心変わり
(ゆけどもどれどすれば)
ゆけど 戻れど すれば
(ときがただすぎて)
時がただ過ぎて
(ゆけどもどれどいまは)
ゆけど 戻れど 今は
(とわずかたるおんなです)
問わず語る女です