みんな名古屋で
楽曲情報
みんな名古屋で 作詞伊丹 直子 作曲伊丹 直子
昭和59年「愛知・名古屋マイソング」最優秀曲
作品コード:08372128
※このタイピングは「みんな名古屋で」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しょうないがわのあかいはしをわたればみなれたまち)
庄内川の赤い橋を 渡れば見慣れた町
(きみとすごしたわかいひはまだあかるいひかりのなか)
君と過ごした若い日は まだ明るい光の中
(とおいゆめをおいかけてたびだってしまっても)
遠い夢を追いかけて 旅立ってしまっても
(きっとかえっておいでよみんななごやでまってる)
きっと帰っておいでよ みんな名古屋で待ってる
(あかくさいたきょうちくとうのひろいひろいみちを)
赤く咲いた夾竹桃の 広い広い道を
(あおいくるまでとばしたねなかまのこえがあふれている)
青い車で飛ばしたね 仲間の声が溢れている
(こんどのやすみにはまたひがしやまへゆこうか)
今度の休みにはまた 東山へ行こうか
(きっとかえっておいでよみんななごやでまってる)
きっと帰っておいでよ みんな名古屋で待ってる
(やまざきがわのさくらのはるうつみでおよいだなつ)
山崎川の桜の春 内海で泳いだ夏
(とうかえでのいろづくあきいぶきおろしのつめたいふゆ)
唐楓の色付く秋 伊吹下ろしの冷たい冬
(すぎゆくひとをみおくってときはかわりゆくけど)
過ぎ行く人を見送って 時は変わりゆくけど
(きっとかえっておいでよみんななごやでまってる)
きっと帰っておいでよ みんな名古屋で待ってる