ハチのムサシは死んだのさ/平田隆夫とセルスターズ
楽曲情報
ハチのムサシは死んだのさ 歌本木 雅弘 作詞むろふし チコ 作曲平田 隆夫
『ハチのムサシは死んだのさ』は、1972年2月に平田隆夫とセルスターズが発売したんだって。レコード大賞編曲賞受賞 紅白歌合戦出場曲。
※このタイピングは「ハチのムサシは死んだのさ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数2.4万 長文1917打
-
プレイ回数2.2万 歌詞かな704打
-
大塚 愛 / 金魚花火
プレイ回数2504 歌詞447打 -
昭和の名曲山本コータローとウィークエンドの岬めぐりです。
プレイ回数734 歌詞かな516打 -
プレイ回数11万 長文1879打
-
ドラマ「花嫁衣裳は誰が着る」主題歌
プレイ回数438 歌詞449打 -
プレイ回数2048 歌詞730打
-
優里 ドライフラワー
プレイ回数30万 歌詞1056打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はちのむさしはしんだのさはたけのひだまりつちのうえ)
ハチのムサシは死んだのさ 畑の日だまり土の上
(とおいやまおくむぎのほがきらきらゆれてるごごでした)
遠い山奥 麦の穂がキラキラゆれてる午後でした
(はちのむさしはむこうみずまっかにもえてるおひさまに)
ハチのムサシは向こう見ず 真赤に燃えてるお日様に
(しあいをいどんでまけたのさやかれておちてしんだのさ)
試合をいどんで負けたのさ 焼かれて落ちて死んだのさ
(はちのむさしはしんだのさおひさまあおいでしんだのさ)
ハチのムサシは死んだのさ お日様仰いで死んだのさ
(たかいあおぞらむぎばたけいつもとかわらぬごごでした)
高い青空 麦畑 いつもと変わらぬ午後でした
(はちのむさしはしんだのさゆめをみながらしんだのさ)
ハチのムサシは死んだのさ 夢を見ながら死んだのさ
(とおいむかしのこいのゆめひとりぼっちでしんだのさ)
遠い昔の恋の夢 ひとりぼっちで死んだのさ
(はちのむさしはむこうみずおひさまめがけてけんをぬき)
ハチのムサシは向こう見ず お日様めがけて剣を抜き
(たたかいやぶれてしんだのさやかれておちてしんだのさ)
たたかいやぶれて死んだのさ 焼かれて落ちて死んだのさ
(はちのむさしはしんだのさたしかにむさしはしんだのさ)
ハチのムサシは死んだのさ たしかにムサシは死んだのさ
(やがてひはおちゆうぐれにまっかなゆうひがもえていた)
やがて日は落ち夕暮れに 真赤な夕陽が燃えていた