君という神話 やなぎなぎ

投稿者つーやんプレイ回数124お気に入り1
楽曲情報 君という神話  やなぎなぎ×麻枝 准  作詞麻枝 准  作曲麻枝 准
難易度(2.5) 1166打 歌詞 かな 長文モード可タグ神という神話 やなぎなぎ 音楽 歌詞
※このタイピングは「君という神話」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(きみとおなじせかいをみる)

きみと同じ世界を観る

(それはどうかうつくしいか)

それはどうか 美しいか

(きみとおなじときをきざむ)

きみと同じ時を刻む

(それはどうかゆるされるか)

それはどうか 許されるか

(しらないままのほうが)

知らないままのほうが

(よかったことなんてやまほどあるけど)

よかったことなんて山ほどあるけど

(とぎすませいのりささげ)

研ぎ澄ませ 祈り捧げ

(めいうんをひもとけ)

命運を紐解け

(あたらしいげーとがいまおとをたてひらく)

新しいゲートが今音を立て開く

(それはきみへとつづくみち)

それはきみへと続く道

(まぶしさにめざめたあさは)

眩しさに目覚めた朝は

(きみのあしあとをおいかけた)

きみの足跡を追いかけた

(このせかいがおわるひには)

この世界が終わる日には

(あのせんりつをくちずさんだ)

あの旋律を口ずさんだ

(きみすらとおくとおくとおくとおくちいさくなっていく)

きみすら遠く遠く遠く遠く小さくなっていく

(まだいかないでとおいとおいとおいはてでまっていて)

まだ行かないで遠い遠い遠い果てで待っていて

(きみとおなじうみをみたい)

きみと同じ海を見たい

(それはどんないろだろうか)

それはどんな色だろうか

(きみのそばでわらってたい)

きみのそばで笑ってたい

(それはどんなぜいたくかな)

それはどんな贅沢かな

(にんげんなんてだれもみにくいものだけどそれもいいところ)

人間なんて誰も醜いものだけどそれもいいところ

(そらをみてかぜをよんで)

空を見て風を読んで

(みらいをきりひらけ)

未来を切り開け

(ひめられたさーきっとがちえをよびさます)

秘められたサーキットが知恵を呼び覚ます

(ひかりたちがここにつどう)

光たちがここに集う

(ながれるほしをみたよるは)

流れる星を見た夜は

(ふるえるほどさみしさしった)

震えるほど寂しさ知った

(ぜんのうからねむるひには)

全能から眠る日には

(きのうとおなじあさをねがった)

昨日と同じ朝を願った

(うまれてきたことさえ)

生まれてきたことさえ

(ふしぎにおもうきょうだ)

不思議に思う今日だ

(いきをするのだってきせきだ)

息をするのだって奇跡だ

(だからしあわせさがそう)

だから幸せ探そう

(ただきみといられること)

ただきみと居られること

(それだけがこんなにいとしい)

それだけがこんなに愛しい

(ただそれだけ)

ただそれだけ

(まぶしさにめざめたあさは)

眩しさに目覚めた朝は

(きみのあしあとをおいかけた)

きみの足跡を追いかけた

(このせかいがおわるひには)

この世界が終わる日には

(あのせんりつをまたきかせて)

あの旋律をまた聴かせて

(きみすらとおくとおくとおくとおくちいさくなっていく)

きみすら遠く遠く遠く遠く小さくなっていく

(まだいかないでとおいとおいしんわにならないで)

まだ行かないで遠い遠い神話にならないで

(こどうがこだまする)

鼓動が木霊する

(なにかがちかづいて)

何かが近づいて

(もうすぐおとずれる)

もうすぐ訪れる

(うんめいわかつひが)

運命分かつ日が

(どんどんとおくなる)

どんどん遠くなる

(あのあついきせつが)

あの暑い季節が

(せめてきえないでといのった)

せめて消えないでと祈った

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