翼を広げて/みなみらんぼう
楽曲情報
翼をひろげて 歌みなみ らんぼう 作詞みなみ らんぼう 作曲みなみ らんぼう
アルバム『あけぼの町日誌』の中の曲です。
神戸市成人祭の歌だそうです。
※このタイピングは「翼をひろげて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ゆめをえがいたちずをひろげ)
夢を描いた 地図を広げ
(ゆびさきでたどれば)
指先で たどれば
(きょうというひのでぐちがみえる)
今日という日の 出口が見える
(かぜのおとがきこえる)
風の音が 聞こえる
(さあつばさをひろげてとんでみよう)
さあ 翼を広げて 翔んでみよう
(きみのこころにとどくだろうか)
君の心にとどくだろうか
(ぼくのあついおもいがあしたは)
僕の熱い 想いが明日は
(じゆうにそらをとべるだろう)
自由に空を 翔べるだろう
(ふるいわいんとふるいうたは)
古いワインと 古い唄は
(たびのよるのなぐさめ)
旅の夜の なぐさめ
(こいにやぶれたこころのきずに)
恋に破れた 心の傷に
(しみるさけもいいだろう)
しみる酒もいいだろう
(いまこころにすさんだかぜがふく)
今 心にすさんだ 風が吹く
(おとなになったさかみちで)
大人になった 坂道で
(おもいだそうふるいともが)
思い出そう 古い友が
(いまでもそばにいることを)
今でもそばに いることを
(さあつばさをひろげてとんでみよう)
さあ 翼を広げて 翔んでみよう
(きみのこころにとどくだろうか)
君の心にとどくだろうか
(ぼくのあついおもいがあしたは)
僕の熱い 想いが明日は
(じゆうにそらをとべるだろう)
自由に空を 翔べるだろう