蒼氷色の瞳
楽曲情報
蒼氷色の瞳 歌宝塚歌劇団 作詞小池 修一郎 作曲太田 健
宝塚歌劇団宙組「銀河英雄伝説」劇中歌です!
※このタイピングは「蒼氷色の瞳」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(すきとおるあおさは)
透き通る蒼さは
(どんなみずうみよりふかく)
どんな湖より深く
(こおりのようなつめたさは)
氷のような冷たさは
(むねのおくふかくにつきささる)
胸の奥深くに突き刺さる
(blueblueiceblue)
Blue Blue Ice Blue
(そのひとみのかがやきは)
その瞳の輝きは
(ひとのこころをみぬいてなお)
人の心を見抜いてなお
(きらめきをうしなわない)
きらめきを失わない
(もしかれのめでうちゅうを)
もし彼の目で宇宙を
(みることができたなら)
見ることが出来たなら
(わたしのしらないぎんがが)
私の知らない銀河が
(ひろがっているはず)
広がっているはず
(ああそのひとみにみつめられるよりも)
ああ その瞳に見つめられるよりも
(おなじほしをみつめていたい)
同じ星を見つめていたい
(そのひとみがもとめるものを)
その瞳が求めるものを
(どこまでもさがしていたい)
どこまでも探していたい
(わたしのすべてをささげつくしてもおしくはない)
私のすべてを捧げつくしても惜しくはない
(blueblueiceblue)
Blue Blue Ice Blue
(iceblueeyes)
Ice Blue Eyes