桜華に舞え
楽曲情報
桜華に舞え 歌北翔 海莉 作詞齋藤 吉正 作曲青木 朝子
宝塚歌劇団星組「桜華に舞え」劇中歌です!
※このタイピングは「桜華に舞え」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ほこらしくひるがえるゆうきのみはたにつどえ)
誇らしく翻る 勇気の御旗に集え
(われらつきすすむさつまへこ)
我ら突き進む薩摩兵児
(はるのようにやさしく)
春のように優しく
(なつのようにはれやかに)
夏のように晴れやかに
(あきのようにおだやかに)
秋のように穏やかに
(ふゆのようにたくましく)
冬のように逞しく
(いくつものきせつをかけぬけろ)
いくつもの季節を駆け抜けろ
(あらたなじだいむかえるために)
新たな時代迎えるために
(もえろよほえろ)
燃えろよ 吠えろ
(これがさむらい)
これが侍
(おとこのいきざまみせてやる)
男の生き様見せてやる
(ほこらしくひるがえるゆうきのみはたにつどえ)
誇らしく翻る 勇気の御旗に集え
(さくらじまにだかれみるゆめは)
桜島に抱かれ見る夢は
(しょうねんのひびにみたまぼろしか)
少年の日々に見た幻か
(さだめなのか)
定めなのか
(さむらいよまえまえ)
侍よ 舞え 舞え
(さくらばなのごとくあでやかに)
桜花の如く 艶やかに
(さむらいようたえようたえ)
侍よ 歌えよ 歌え
(そのいのちつきるまで)
その命尽きるまで
(ほこらしくひるがえるゆうきのみはたにつどえ)
誇らしく翻る 勇気の御旗に集え
(さくらじまにだかれみるゆめは)
桜島に抱かれ見る夢は
(あのおおうなばらのはてまってる)
あの大海原の果て待ってる
(しゅくめいのひ)
宿命の日
(さむらいよまえまえ)
侍よ 舞え 舞え
(さくらばなのごとくあでやかに)
桜花の如く 艶やかに
(さむらいようたえようたえ)
侍よ 歌えよ 歌え
(そのいのちつきるまで)
その命尽きるまで
(さむらいよまえうたえ)
侍よ 舞え 歌え
(そのいのちのかぎりまえ)
その命の限り 舞え