祝祭
楽曲情報
祝祭 歌sumika 作詞片岡健太 作曲片岡健太
sumikaさんの「祝祭」です。
進むんだ、前に進むんだ。
※このタイピングは「祝祭」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はれのちあめになってもゆく)
晴れのち雨になっても行く
(わるあがきつくすまで)
悪足掻き尽くすまで
(もうそうだっていいからさほんきのはなしをしよう)
妄想だっていいからさ 本気の話をしよう
(りそうだらけでいいからさかくごのはなしをしよう)
理想だらけでいいからさ 覚悟の話をしよう
(うそにみえてもほっとけよまさゆめにかえにいこう)
嘘に見えてもほっとけよ 正夢に変えにいこう
(いっしょうはいっかいならばあとくされなくすすもう)
一生は一回ならば 後腐れなく進もう
(ふつうじゃなんだかつまらないよ)
普通じゃなんだかつまらないよ
(おかしいくらいでいいよ)
可笑しいくらいでいいよ
(けんさくのさいとでのぞくまえに)
検索のサイトで覗く前に
(ただしくきずつけば)
正しく傷付けば
(はれのちあめになってもゆくかささすきはないから)
晴れの雨になってもゆく 傘差す気はないから
(なぎのちかぜになってもゆくうそつきがきえるまで)
凪のち風になってもゆく 嘘つきが消えるまで
(あめのちはれになってかけるにじをくぐりたいから)
雨のち晴れになって架ける 虹を潜(くぐ)りたいから
(いまここからあめのむこうがわあしがうごきだすなら)
今此処から雨の向こう側 足が動き出すなら
(まようひまはないだろう)
迷う暇は無いだろう
(きんちょうかんがあったからやりがいがうまれたよ)
緊張感があったから やりがいが生まれたよ
(ぜんせんたいろたったからぷらいどがうまれたよ)
全線退路断ったから プライドが生まれたよ
(あきらめたなららくだろうがやだはなしたくはないよ)
諦めたなら楽だろうが 嫌(や)だ離したくはないよ
(やめるひもかんきもともにのんで)
病める日も歓喜も共に飲んで
(みらいをみつめたら)
未来を見つめたら
(むれのちひとりだってすすむみちはらくじゃないだろう)
群れのち一人だって進む 道は楽じゃないだろう
(かげぼうしつれになってすすむひとかげはひとつでも)
影法師ツレになって進む 人影は一つでも
(きずつうちおふにきってすすむどんかんつくろったら)
傷通知オフに切って進む 鈍感繕ったら
(いまここからはでなあらしでもきっとたのしめるだろう)
今此処から派手な嵐でも きっと楽しめるだろう
(はれのちあめになってもゆくこわがるひまないから)
晴れのち雨になってもゆく 怖がる暇ないから
(なぎのちかぜになってもゆくうそつきがきえ)
凪のち風になってもゆく 嘘つきが消え
(あめのちはれになってかけるにじをいまくぐったら)
雨のち晴れになって架ける 虹を今潜ったら
(しんせかいあめのむこうがわひとかげがみえるだろう)
新世界 雨の向こう側 人影が見えるだろう
(やっとであうときだろう)
やっと出会う時だろう
(きみとであうときだろう)
君と出会う時だろう