天球、彗星は夜を跨いで / 星街すいせい
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ルーラ | 5253 | B++ | 5.6 | 93.4% | 219.3 | 1239 | 87 | 46 | 2025/11/21 |
| 2 | ホシヨミ | 4939 | B | 5.1 | 96.1% | 240.3 | 1236 | 49 | 46 | 2025/11/22 |
| 3 | @すいちゃんかみ | 3869 | D++ | 4.0 | 94.7% | 305.5 | 1252 | 70 | 46 | 2025/11/21 |
| 4 | 星詠み | 3528 | D+ | 3.7 | 93.8% | 331.9 | 1253 | 82 | 46 | 2025/11/28 |
関連タイピング
-
さくらみこ(ホロライブ)さんの「咲き誇れアイドル」です。
プレイ回数107 歌詞1074打 -
( ゚∀゚)o彡°ラプ様!
プレイ回数1148 かな85打 -
君は何人打てるかな?
プレイ回数7.7万 60秒 -
星街すいせいさんのstellar stellarの歌詞です。
プレイ回数259 歌詞1273打 -
星詠みなら絶対わかる!!「stellar stellar」
プレイ回数134 歌詞184打 -
ビビデバ/星街すいせい
プレイ回数1412 歌詞1312打 -
さくらみこさんの「咲き誇れアイドル」ショート動画verです。
プレイ回数125 歌詞かな118打 -
みこちの今までの思い出が詰まった最高の楽曲。
プレイ回数2986 歌詞1127打
歌詞(問題文)
(あかりがひとつともったともった)
明かりがひとつ灯った 灯った
(てんをいろどったびょうがきれいだ)
天を彩った鋲が綺麗だ
(ぼくのはいたしろいいきのようにけしてしまえたらな)
僕の吐いた白い息のように、消してしまえたらな
(おしころしてふかくしずんだ)
押し殺して深く沈んだ
(なきごえさえきこえているから)
泣き声さえ、聞こえているから
(きみをさしたふあんもくつうも)
君を刺した不安も苦痛も、
(ぼくのあおいろでぬりつぶして)
僕の青色で塗り潰して
(ぜんぶなみだになって)
全部涙になって
(ほしのうみをながれていった)
星の海を流れていった
(はてしないやみのなかに)
果てしない闇の中に
(そっとあおをそえたらほら)
そっと青を添えたら ほら
(すいせいがぼくのずじょうをとんだ)
彗星が僕の頭上を飛んだ
(だれもいないよるのそらをそめた)
誰もいない夜の空を染めた
(ふかくねしずまったまちのなかへ)
深く寝静まった街の中へ
(ふりそそぐのはだれのかなしみだろう)
降り注ぐのは誰の悲しみだろう
(ほしはまたこをえがいてとんだ)
星はまた弧を描いて飛んだ
(もやのかかったしこうをはらして)
もやのかかった思考を晴らして
(いつかまたあえる)
「いつかまた会える」
(なんていえなかった)
なんて言えなかった
(ほしがふったあとのまちぼくはまだ)
星が降ったあとの街、僕はまだ
(くろくすんだがらんどうのそらを)
黒く澄んだがらんどうの空を
(ほうきぼしがいろどるように)
箒星が彩るように
(きみをさしたふあんもくつうも)
君を刺した不安も苦痛も
(ぼくのあおいろでぬりつぶして)
僕の青色で塗りつぶして
(きみのなみだをそっとほしのうみにながしこむんだ)
君の涙をそっと、星の海に流し込むんだ
(おをひいたそのひかりがだれかをまたすくうから)
尾を引いたその光が、誰かをまた救うから
(すいせいがぼくをえらぶのなら)
彗星が僕を選ぶのなら
(このそらをぜんぶきみにあげる)
この空を全部君にあげる
(いえなかったことばのおをひいて)
言えなかった言葉の尾を引いて
(ふりそそぐのはだれのかなしみだろう)
降り注ぐのは誰の悲しみだろう?
(ほしはまたこをえがいてとんだ)
星はまた弧を描いて飛んだ
(まちのしせんをうばいさるように)
街の視線を奪い去るように
(きみとまたあえるのならぼくはそうだ)
君とまた会えるのなら僕は、そうだ
(ほしのなまえをひとつうけとめよう)
星の名前をひとつ受け止めよう
(かなしみがあふれそうになること)
悲しみがあふれそうになること
(てんきゅうではなればなれでも)
天球で離ればなれでも
(ぼくらはつながっているから)
僕らは繋がっているから
(すいせいがぼくのずじょうをとんだ)
彗星が僕の頭上を飛んだ
(だれもいないよるのそらをそめた)
誰もいない夜の空を染めた
(ふかくねしずまったまちのなかへ)
深く寝静まった街の中へ
(ふりそそぐのはだれのかなしみだろう)
降り注ぐのは誰の悲しみだろう?
(ほしはまたこをえがいてとんだ)
星はまた弧を描いて飛んだ
(もやのかかったしこうをはらして)
もやのかかった思考を晴らして
(いつかまたあえるなんていえなかった)
「いつかまた会える」なんて言えなかった
(ほしがふったあとのまち)
星が降った後の街
(ぼくはもうずっときみのゆくえをさがしてた)
僕はもうずっと君の行方を探してた