散りゆくもの

投稿者茎わかめプレイ回数61
楽曲情報 散りゆくもの  作詞仕事してP  作曲仕事してP
難易度(3.3) 796打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞 ボカロ 散りゆくもの 仕事してP
星屑は涙色
※このタイピングは「散りゆくもの」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ほしくずはなみだいろくらいくらいよるにおちる)

星屑は涙色 暗い暗い夜に落ちる

(まぶたのうらにみゆるとおいとおいきみのせなか)

瞼の裏に見ゆる 遠い遠い君の背中

(すずのねよぶはおぼろぐつきよのころ)

鈴の音呼ぶは 朧ぐ月夜の頃

(きよきねいろにくれないのひがともる)

清き音色に 紅の火が灯る

(いくとしたてどわすれえぬひとのこえ)

幾年経てど 忘れ得ぬ人の声

(かわらぬいろでつよくりんとひびく)

変わらぬ色で 強く凛と響く

(ゆるされぬむねにかぎをかけきめられたみちをすすむこと)

許されぬ胸に鍵をかけ 決められた道を進む事

(としをかさねるほどとおくなるきみといたひびたちが)

年を重ねる程遠くなる 君といた日々たちが

(ほしくずはなみだいろくらいくらいよるにおびえ)

星屑は涙色 暗い暗い夜に怯え

(つよがりかめんのしたよわいよわいぼくをかくす)

強がり仮面の下 弱い弱い僕を隠す

(ひのあたるとおいひびわらいわらうはなのように)

陽のあたる遠い日々 笑い笑う花の様に

(はかなくちりゆくものかえらないゆめのかけら)

儚く散りゆくもの 帰らない夢の欠片

(つきはなすことばはきだせばふせられたうつろなまなざし)

突き放す言葉吐き出せば 伏せられた虚ろな眼差し

(ときをかさねるほどわすれてくほほえみもかなしみも)

時を重ねる程忘れてく 微笑みも哀しみも

(ほしくずはなみだいろくらいくらいよるにないた)

星屑は涙色 暗い暗い夜に泣いた

(さきだつきみをおもいあわいあわいきおくのそこ)

先立つ君を想い 淡い淡い記憶の底

(わすれえぬひとのこえわらいわらうはなのように)

忘れ得ぬ人の声 笑い笑う花の様に

(はかなくちりゆくなかすずのねりんとひびく)

儚く散りゆく中 鈴の音凛と響く

(ほしくずはなみだいろくらいくらいよるにおちる)

星屑は涙色 暗い暗い夜に落ちる

(まぶたのうらにみゆるとおいとおいきみのせなか)

瞼の裏に見ゆる 遠い遠い君の背中