意味が分かると怖い話238 概要欄に説明あり
目にレモン
これあの誤字修正の報告毎回読んでるんですけど報告してくださったら直してくれるわけじゃないんですね。
自分でいちいち直さなきゃいけないんですね。
自分よりプレイしてくださる方のほうが誤字修正見つけてくれるから直してくれればいいのに…
解説
Aは目がつぶれている。
今の君を見れば誰だっておかしいとは思わないさというセリフは目がないからレモンが目に入ってもしみないだろうという意味である。
それに対して実はレモンじゃなかったのさ
レモンではない、酸だった。
酸が目に入ったから目がつぶれたのである。
自分でいちいち直さなきゃいけないんですね。
自分よりプレイしてくださる方のほうが誤字修正見つけてくれるから直してくれればいいのに…
解説
Aは目がつぶれている。
今の君を見れば誰だっておかしいとは思わないさというセリフは目がないからレモンが目に入ってもしみないだろうという意味である。
それに対して実はレモンじゃなかったのさ
レモンではない、酸だった。
酸が目に入ったから目がつぶれたのである。
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問題文
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(これは、aとbがこうごにかいわをしているようすである。)
これは、AとBが交互に会話をしている様子である。
(「ちょっときいてくれよ」)
「ちょっと聞いてくれよ」
(「どうしたんだい?」)
「どうしたんだい?」
(「きのうさ、めのなかにれもんのしるがはいったんだ」)
「昨日さ、目の中にレモンの汁が入ったんだ」
(「それいたかっただろうね」)
「それ痛かっただろうね」
(「それがおかしなことに、まったくいたくなかったんだ。」)
「それがおかしなことに、全く痛くなかったんだ。」
(「べつにおかしなことじゃないさ」)
「別におかしなことじゃないさ」
(「どうしてだい?」)
「どうしてだい?」
(「いまのきみをみれば、だれだっておかしいとはおもわないさ。」)
「今の君を見れば、誰だっておかしいとは思わないさ。」
(「はなしにはつづきがあるんだ。」)
「話には続きがあるんだ。」
(「なぜそれをはやくいわないんだ」)
「なぜそれを早く言わないんだ」
(「じつはれもんじゃなかったのさ」)
「実はレモンじゃなかったのさ」
(「れもんじゃないとしたらなんだったんだい?」)
「レモンじゃないとしたら何だったんだい?」
(「きみはいったじゃないか。)
「君は言ったじゃないか。
(いまのぼくをみたらだれだっておかしくはおもわないって」)
今の僕を見たら誰だっておかしくは思わないって」
(「そんな・・・まさか」)
「そんな・・・まさか」