違う果実/マオ from SID
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歌詞(問題文)
(きみがついたつめたいうそとてもきれいでながめてた)
君がついた冷たい嘘とても綺麗で眺めてた
(もどれないこともかたほうのかぎもまだふわふわわからない)
戻れないことも片方の鍵もまだふわふわわからない
(ほほをさすあきがすこしだけふゆのにおいをまとったおっくうなあさ)
頬を刺す秋が少しだけ冬のにおいをまとった億劫な朝
(それぞれがべつのみちえらんだあさ)
それぞれが別の道選んだ朝
(まよいながらもとめながらこのへやでいくつわらいあっただろう)
迷いながら求めながらこの部屋でいくつ笑いあっただろう
(ふたりはまたであわないようにそっとはなれていきよう)
二人はまた出会わないようにそっと離れて生きよう
(そっとはなれていきよう)
そっと離れて生きよう
(あまいたねのほうへふたりはむちゅうでちがうかじつかじってた)
甘い種のほうへ二人は夢中で違う果実かじってた
(だいすきとかいってたくせに)
大好きとか言ってたくせに
(ほかになにもいらないとかいったくせに)
他に何もいらないとか言ったくせに
(どこからがうそどこからわすれよう)
どこからが嘘?どこから忘れよう?
(まよいながらもとめながらこのへやでいくつわらいあっただろう)
迷いながら求めながらこの部屋でいくつ笑いあっただろう
(ふたりはまたであわないようにそっとはなれていきよう)
二人はまた出会わないようにそっと離れて生きよう
(もうじゅうにがつのあしおときこえふゆじたくおわるころ)
もう十二月の足音聞こえ冬支度終わる頃
(ひびはふつうにながれていくのにまだきみがおわらない)
日々は普通に流れていくのにまだ君が終わらない
(いまごろたぶんきみはちがうかじつにむちゅうで)
今頃たぶん君は違う果実に夢中で
(あのかおでわらう)
あの顔で笑う
(そういつもみたくきようなえがおで)
そういつもみたく器用な笑顔で
(ばいばい)
バイバイ
(まよいながらもとめながらこのへやでいくつわらいあっただろう)
迷いながら求めながらこの部屋でいくつ笑いあっただろう
(ふたりはまたであわないようにそっとはなれていきよう)
二人はまた出会わないようにそっと離れて生きよう
(そっとはなれていきよう)
そっと離れて生きよう